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システムリリース案内

livestar R2 リリース履歴(2017年~直近リリースまで)

【対応内容】
残高一覧の項目に「諸経費」「概算評価損益(諸経費含む)」を追加いたしました。
設定機能(歯車アイコン)にて、表示/非表示の調整が可能です。
【リリース日】
2019年1月9日
【対応内容】
信用取引および先物OP取引の建区分を色分けし、判別しやすいように対応いたしました。
買建は赤、売建は青で表現しています。
【リリース日】
2019年1月9日
【対応内容】
通常注文ウィンドウや残高一覧から決済をする際に、概算実現損益を表示いたしました。
信用取引に係る諸経費(当日分を除く)を含めた損益が注文時に見えるようになったため、より正確な損益コントロールを実現することが可能になります。(但し、発注板からの確認画面は表示対象外です。)
【リリース日】
2018年12月15日
【対応内容】
発注板の側に設置されていた歩み値を独立化させ、気配付き歩み値へと進化いたしました。
現在値や出来数量による絞込み機能を実装することでサポートやレジスタンス値の把握がしやすくなりました。
更に、注文機能を付与したことで、これまでにない株式取引を体験することが可能です。
【リリース日】
2018年12月15日
【対応内容】
基本の表示形式は従来通り上下5本ですが、任意で上下10本表示に切り替えることが可能になりました。
また、特別気配の「特」マーク等を実装することで、よりわかりやすいミニ板となりました。
【リリース日】
2018年12月15日
【対応内容】
注文画面をタブ化いたしました。注文画面がタブ化されることで、切り替え操作が容易になり、発注の機会を逃しません。
【リリース日】
2018年10月25日
【対応内容】
発注時の確認画面の表示を省略している場合に限り、発注板から一括取消(または全取消)を行った際、確認画面を出さないよう対応いたしました。
【リリース日】
2018年10月25日
【対応内容】
発注板画面で注文訂正をする際、訂正後の価格帯に赤い帯を表示するようにいたしました。
発注板注文訂正修正
【リリース日】
2018年9月18日
※ミニ板は2018年10月13日リリース。
【対応内容】
チャート画面をタブ化できるように機能追加いたしました。また、本機能追加に併せて、足の変更方法も見直しを行いました。
R2チャートタブ化
※別途、チャートの分割機能についても対応を予定しております。
【リリース日】
2018年10月6日
【対応内容】
残高一覧の項目に損益率を追加いたしました。
R2残高一覧へ損益率追加
【リリース日】
2018年10月6日
【対応内容】
注文画面、注文確認画面のサイズを見直し、より省スペースで表示ができるようにいたしました。
R2注文関連画面縮小化
【リリース日】
2018年10月6日
【対応内容】
発注板の画面上に現在値・前日比に加え、現在時刻と前日比率を表示いたしました。
発注板注文訂正修正
【リリース日】
2018年9月25日
【対応内容】
設定している背景色に合わせて自動的に配色を変更する機能を追加いたしました。
【リリース日】
2018年9月18日
【対応内容】
▲▼を長押しすることで高速に数量変更が可能になりました。
対象画面は、発注板、ミニ板、注文画面の3画面です。
【リリース日】
2018年9月18日
【対応内容】
メインチャート、サブ画面ともに縦幅比率を調整出来るようにいたしました。
チャート縦幅比率調整
【リリース日】
2018年9月6日
【対応内容】
発注機能を備えたミニ板を追加しました。1画面で複数の銘柄監視ができるようになりました。
【リリース日】
2018年8月24日
【対応内容】
発注板を同一枠内でタブ化し、簡単に銘柄切り替えができるようにいたしました。
【リリース日】
2018年8月19日
【対応内容】
livestar R2の株式・先物OP・指数チャートに3分足を追加いたしました。
※但し、表示速度パフォーマンスを維持するために、3分足のみ表示本数を固定しております。
【リリース日】
2018年8月19日
【対応内容】
従来の3本表示から最大で10本まで追加で表示できるようにいたしました。
【リリース日】
2018年8月12日
【対応内容】
例えば、レイアウトページを切り替えて元のページに戻ってきた時に、発注板上で保存していた設定内容を維持いたしました。
【リリース日】
2018年7月30日
【対応内容】
「未約定」と「一部約定」の注文から「取消」と「失効」を除いた注文を表示させるようにいたしました。
【リリース日】
2018年7月30日
【対応内容】
通常数量入力エリアの他、最大6パターンの数量固定パネルをご用意いたしました。
【リリース日】
2018年7月30日
【対応内容】
・銘柄名をドラッグして、任意のお気に入りグループにドロップすることで銘柄登録ができるようにいたしました。
・お気に入りグループ内でドラッグ&ドロップ操作を行うことで並べ替えができるようにいたしました。
【リリース日】
2018年7月13日(金)
【対応内容】
残高一覧、注文照会画面への対応を行いました。
【リリース日】
2018年7月3日(火)
【対応内容】
残高一覧、注文照会画面の項目をドラッグ&ドロップで並び替えできるように機能を追加いたしました。
また、クリックから項目の削除と設定ができる機能を設けました。
【リリース日】
2018年7月3日(火)
【対応内容】
銘柄一覧のタブ毎に項目の設定ができるように対応いたしました。
【リリース日】
2018年6月4日(月)
【対応内容】
ブラウザやJavaのバージョンに影響を受けない仕様に変更いたしました。これに伴い、起動方法が変更されております。
詳細はこちら→→ホームページリニューアルに伴うログイン方法の一部変更について
【リリース日】
2018年6月11日(月)
【対応内容】
livestar R2に以下のランキングを追加いたしました。
  • ストップ高
  • ストップ安
  • 売買代金
  • Tick回数
【リリース日】
5月7日(月)
【対応内容】
発注板に気配数量のOVERとUNDERを追加表示できるようにいたしました。
  • ※OVERとは売りの板情報に表示しきれていない上の気配数量合計
  • ※UNDERとは買いの板情報に表示しきれていない下の気配数量合計
【リリース日】
5月7日(月)
【対応内容】
対応いたしました。
<例>検索条件「出来区分:未約定」で表示中に注文が全部約定した場合、注文一覧から表示されなくなります。
【リリース日】
5月7日(月)
【対応内容】
逆指値注文等を利用して制限値幅の上限、下限に収まらない価格帯の注文が発注された場合も、発注板に表示されるようにいたしました。
【リリース日】
5月7日(月)
【対応内容】
先行して、残高一覧の画面サイズを変更できる範囲を拡大いたしました。
【リリース日】
2018年4月8日(日)
【対応内容】
現状の「livestar R」に加え、livestar R2 をリリースいたしました。
livestar R2の特徴(一部をご紹介)
  • 直接発注機能以外に気配比や出来高表示で現在の騰勢を把握できる発注板
  • スマホアプリ(livestar S2)と共有できるお気に入り銘柄
  • 簡単操作で視認性も高い高機能チャート
  • ホームページからの直接起動に対応
  • 待望のNISA発注機能搭載
  • お知らせ機能の実装によりお客様への通知内容の充実化 等
【リリース日】
2018年3月12日(月)

国内株式等のお取引に関するリスク及び手数料等について

株式投資等は株価等の変動により、投資元本を割り込むおそれがあります。また、信用取引は委託保証金の約3倍までのお取引ができるため、株価等の変動により委託保証金の額を上回る損失が生じるおそれがあります。

証券オンライントレードの取引手数料は各商品・各コースにより異なりますが、1注文ごとの手数料体系では、最低50円(税抜)から最大800円(税抜)までとなります。ただし、強制決済の場合には約定代金×1.20%の手数料(税抜:最低手数料2,000円)が適用されます。

また、信用取引においては、手数料のほかに金利、貸株料、品貸料(逆日歩)、信用取引管理料(事務管理費)等の諸費用が必要です。信用取引の委託保証金は売買代金の30%以上かつ30万円以上の額が必要です。

実際のお取引に際しては、契約締結前交付書面および当社ホームページ等をよくお読みになり、お取引の仕組み、ルール等を十分ご理解の上、お客様ご自身の判断と責任において行っていただきますようお願いいたします。

株価指数先物取引(日経225先物・mini・OP取引)に関するリスク及び手数料等について

株価指数先物取引は、元本が保証された商品ではございません。取引金額が証拠金の額に比べて大きいため株価等の変動により、投資金以上の損失が生じるおそれがあります。実際のお取引に際しては、契約締結前交付書面および当社ホームページ等をよくお読みになり、お取引の仕組み、ルール等を十分ご理解の上、お客様ご自身の判断と責任において行っていただきますようお願いいたします。

【委託手数料】

  • 日経225先物:250円/枚(税抜)
  • 日経225mini:35円/枚(税抜)
  • 日経225オプション:約定代金の0.14%(税抜/最低手数料100円)
  • 日経225先物・miniの手数料総額(税込)は(1枚あたり手数料額(税抜)×約定枚数)×1.08で計算し、円未満は切り捨て
  • 強制決済の場合には、日経225先物:1,000円/枚(税抜)、日経225mini:100円/枚(税抜)、日経225オプション:約定代金の3.00%(税抜/最低手数料300円)が適用されます。

【証拠金所要額】

  • 日経225先物および日経225miniの証拠金所要額はSPAN証拠金額×当社が定めるSPAN係数、日経225オプションは(SPAN証拠金額×当社が定めるSPAN係数)から(オプション取引の保有する建玉について計算したネット・オプション価値の総額)を差し引いた額です。

【余力用証拠金所要額]】

下記の1~3のうち、最も金額の大きいものとします。

  1. 先物売建玉、コールオプション売建玉、プットオプション買建玉および左記取引の未約定新規注文のスキャンリスク合計額
  2. 先物買建玉、コールオプション買建玉、プットオプション売建玉および左記取引の約定新規注文のスキャンリスク合計額
  3. 売オプションの最低証拠金額

ディープ・アウト・オブ・ザ・マネーの状態の建玉はスキャンリスクを上回る損失が発生するリスクが高い為、売オプション最低証拠金額を考慮しております。

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