システムリリース予定|ライブスター証券|ライブスター証券

ライブスター証券は手数料で選ばれているネット証券です

システムリリース案内

リリース予定情報

【対応内容】
新たにコンテンツページに歩み値機能を追加対応いたします。
現在、livestar R2でご好評いただいているフィルター機能も実装予定です。
【対応予定時期】
2019年8月
※対応時期は前後する場合があり、取引画面や仕様などはリリース時に内容が異なる場合があります。予めご了承ください。
【対応内容】
発注板でご好評いただいておりました4本値アイコンをフル板にも追加対応いたします。
表示・非表示は選択式にする予定です。
【対応予定時期】
2019年8月下旬以降
※対応時期は前後する場合があり、取引画面や仕様などはリリース時に内容が異なる場合があります。予めご了承ください。
【対応内容】
お客様からのご要望にお応えし、livestar S2のチャートに3分足を新たに追加いたします。
【対応予定時期】
2019年8月下旬以降
※対応時期は前後する場合があり、取引画面や仕様などはリリース時に内容が異なる場合があります。予めご了承ください。
【対応内容】
お客様からのご要望にお応えし、livestar S2のチャートの移動平均線を最大10本(変更の可能性有)表示できるように追加対応いたします。
【対応予定時期】
2019年8月下旬以降
※対応時期は前後する場合があり、取引画面や仕様などはリリース時に内容が異なる場合があります。予めご了承ください。
【対応内容】
約定通知機能、お知らせ機能、価格アラート機能の順に段階的にリリースすることを予定しております。
【対応予定時期】
未定。対応予定時期は、改めて後日ご案内させていただきます。
【対応内容】
新たなランキング項目として以下の内容を追加予定しております。
  • 寄前値上がり率、寄前値下がり率
  • 始値値上がり率、始値値下がり率
  • 年初来高値、年初来安値
【対応予定時期】
未定。対応予定時期は、改めて後日ご案内させていただきます。
【対応内容】
iアイコンを押すことで表示される銘柄データパネルを独立化させることで、レイアウトの自由度を増すことを目指します。
【対応予定時期】
未定。対応予定時期は、改めて後日ご案内させていただきます。
【対応内容】
対応いたします。
【対応予定時期】
未定。対応予定時期は、改めて後日ご案内させていただきます。
【対応内容】
対応いたします。同一銘柄の複数時間軸を同一ウィンドウで分割する方向で検討しております。
【対応予定時期】
未定。対応予定時期は、改めて後日ご案内させていただきます。
【対応内容】
データファイルを取り込む自由度を拡張し、お気に入りデータの登録をし易くいたします。
【対応予定時期】
未定。対応予定時期は、改めて後日ご案内させていただきます。
【対応内容】
livestar R2の発注板、各種画面の表示処理速度が向上するように段階的な対応を図ります。

実施内容によって効果がでる箇所が異なります。
また、インターネット環境やパソコンの仕様によって、
お客様の体感スピードが異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください。

【対応予定時期】
2018年9月上旬~適宜対応中。
【対応内容】
チャート詳細画面にて拡大と縮小が出来るようにいたします。
【対応予定時期】
未定。対応予定時期は、改めて後日ご案内させていただきます。
【対応内容】
設定ボタンを用意し、チャート詳細同様に各種設定変更ができるようにいたします。
【対応予定時期】
未定。対応予定時期は、改めて後日ご案内させていただきます。
【対応内容】
livestar WEB(Web版)のお客様情報画面から住所変更の手続きができるようにします。
この変更により、お客様の更新手続が簡素化されます。
【対応予定時期】
未定。対応予定時期は、改めて後日ご案内させていただきます。

国内株式等のお取引に関するリスク及び手数料等について

株式投資等は株価等の変動により、投資元本を割り込むおそれがあります。また、信用取引は委託保証金の約3倍までのお取引ができるため、株価等の変動により委託保証金の額を上回る損失が生じるおそれがあります。

証券オンライントレードの取引手数料は各商品・各コースにより異なりますが、1注文ごとの手数料体系では、最低50円(税抜)から最大800円(税抜)までとなります。ただし、強制決済の場合には約定代金×1.20%の手数料(税抜:最低手数料2,000円)が適用されます。

また、信用取引においては、手数料のほかに金利、貸株料、品貸料(逆日歩)、信用取引管理料(事務管理費)等の諸費用が必要です。信用取引の委託保証金は売買代金の30%以上かつ30万円以上の額が必要です。

実際のお取引に際しては、契約締結前交付書面および当社ホームページ等をよくお読みになり、お取引の仕組み、ルール等を十分ご理解の上、お客様ご自身の判断と責任において行っていただきますようお願いいたします。

株価指数先物取引(日経225先物・mini・OP取引)に関するリスク及び手数料等について

株価指数先物取引は、元本が保証された商品ではございません。取引金額が証拠金の額に比べて大きいため株価等の変動により、投資金以上の損失が生じるおそれがあります。実際のお取引に際しては、契約締結前交付書面および当社ホームページ等をよくお読みになり、お取引の仕組み、ルール等を十分ご理解の上、お客様ご自身の判断と責任において行っていただきますようお願いいたします。

【委託手数料】

  • 日経225先物:250円/枚(税抜)
  • 日経225mini:35円/枚(税抜)
  • 日経225オプション:約定代金の0.14%(税抜/最低手数料100円)
  • 日経225先物・miniの手数料総額(税込)は(1枚あたり手数料額(税抜)×約定枚数)×1.08で計算し、円未満は切り捨て
  • 強制決済の場合には、日経225先物:1,000円/枚(税抜)、日経225mini:100円/枚(税抜)、日経225オプション:約定代金の3.00%(税抜/最低手数料300円)が適用されます。

【証拠金所要額】

  • 日経225先物および日経225miniの証拠金所要額はSPAN証拠金額×当社が定めるSPAN係数、日経225オプションは(SPAN証拠金額×当社が定めるSPAN係数)から(オプション取引の保有する建玉について計算したネット・オプション価値の総額)を差し引いた額です。

【余力用証拠金所要額]】

下記の1~3のうち、最も金額の大きいものとします。

  1. 先物売建玉、コールオプション売建玉、プットオプション買建玉および左記取引の未約定新規注文のスキャンリスク合計額
  2. 先物買建玉、コールオプション買建玉、プットオプション売建玉および左記取引の約定新規注文のスキャンリスク合計額
  3. 売オプションの最低証拠金額

ディープ・アウト・オブ・ザ・マネーの状態の建玉はスキャンリスクを上回る損失が発生するリスクが高い為、売オプション最低証拠金額を考慮しております。

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