システムリリース案内|ライブスター証券|ライブスター証券

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システムリリース案内

その他ツール リリース履歴(2015年~直近リリースまで)

【対応内容】
一部のメールソフトで、約定通知メール等が文字化けをしておりましたが、仕様改修を行い、文字化けが発生しないようにいたしました。
【リリース日】
2018年11月26日
【対応内容】
投資信託で定時定額購入ができる機能を追加いたします。
詳細はこちら ⇒ 投資信託の定時定額購入
【リリース日】
12月3日(日)【※購入申込は2018年1月から設定が可能です】
【対応内容】
つみたてNISAの取扱いをいたします[2017年12月4日現在の取扱いは投資信託のみです]。
詳細はこちら ⇒ つみたてNISA
【リリース日】
12月3日(日)【※購入申込は2018年1月から設定が可能です】
【対応内容】
FX取引システムの【HTML版】で、【成行注文(クイックトレード)+決済OCO注文】、【途転(ドテン)注文】機能を追加いたしました。 HTML版の成行、決済、途転注文を追加
【リリース日】
2017年11月11日
【対応内容】
FX取引システムの【HTML版】に、チャート設定とテクニカル分析の組み合わせが保存できる機能を追加いたしました。 HTML版のチャート設定とテクニカル分析を保存できる機能を追加
【リリース日】
2017年11月11日
【対応内容】
FX取引システムの【HTML版】に、テクニカル分析の種類とニュース機能を追加しました。
【追加されたテクニカル分析の一部を紹介】
  • 一目均衡表、ピボット、エンベロープ、パラボリック、単純移動平均線乖離率(SMA)
  • サイコロジカルライン、フィボナッチリトレースメント・・・等
HTML版のテクニカルチャートを追加
【リリース日】
2017年9月16日
【対応内容】
株主優待検索の検索結果画面と銘柄詳細画面との導線を追加いたしました。
株主優待検索機能改修2017年6月1日実施分1 株主優待検索機能改修2017年6月1日実施分2 株主優待検索ページはこちら
【リリース日】
6月1日(木)
【対応内容】
株主優待検索の検索結果画面に配当金と配当金利回りのデータを追加いたしました。

株主優待検索機能改修2017年6月1日実施分3 株主優待検索ページはこちら
【リリース日】
6月1日(木)
【対応内容】
ホームページ上で、株主優待を検索できる機能を追加いたしました。投資金額や貰える商品、権利月での絞り込みのほか、優待利回りや、投資金額順での並び替えなどの機能をご利用いただけます。
株主優待検索ページはこちら
【リリース日】
5月19日(金)
【対応内容】
livestar WEB(Web版)のトップ画面および取引余力・預り資産画面の資産サマリにNISA口座の評価損益合計を追加いたしました。また、保有株式一覧画面でNISA口座の保有株式の取得単価および評価損益を表示いたします。
【リリース日】
2016年10月15日(土)
【対応内容】
livestar WEB(Web版)の取引余力・預り資産画面で「資産評価額の推移(日別・月末)」の値を各表示日の終値基準に変更いたしました。
※月末終値時点の評価額は8月末日から対応となります。7月末時点の評価は変更ございませんのでご注意ください。
【新旧表】
資産評価額の推移(日別・月末推移)

【リリース日】
2016年8月8日(月)
【対応内容】
livestar WEB(Web版)のお客様情報画面から特定口座の源泉徴収区分を変更できるようにいたしました。
特定口座源泉徴収方式変更-入力画面-

【新旧表】
資産評価額の推移(日別・月末推移)

【リリース日】
2016年7月4日(月)
【対応内容】
証券口座のクイック入金対応金融機関にイオン銀行を追加いたしました。
【リリース日】
2016年4月4日(月)
【対応内容】
livestar WEB(Web版)のお客様情報画面から親権者情報が表示されるように改修いたしました。
【リリース日】
2016年3月19日(土)
【対応内容】
FX口座のクイック入金対応金融機関にイオン銀行を追加いたしました。
【リリース日】
2016年2月29日
【対応内容】
ジュニアNISAに対応いたしました。
※ジュニアNISA口座開設の流れについては、こちら
【リリース日】
2016年2月15日
【対応内容】
Arrowhead2への対応いたしました。同対応により板画面に表示される気配値を現在の上下8本から上下10本に拡大しました。

【リリース日】
2015年9月24日
【対応内容】
livestar WEB(Web版)の注文画面・注文照会画面・残高照会画面等で表示されるデフォルトの表示件数を現在の10件から50件に変更いたしました。
※表示件数が変更された画面は以下の13画面です。

現物取引(売却注文) 信用取引(返済注文) 先物取引(決済注文) OP取引(決済注文) 保有株式一覧
注文照会(現物) 注文照会(信用) 注文照会(先物) 注文照会(OP) 保有投資信託一覧
取引履歴 配当金・分配金 交付状況照会 取引履歴(特定口座 - 簿価単価明細照会)
【リリース日】
2015年8月8日
【対応内容】
livestar WEB(Web版)の注文画面で銘柄コードを入力後に、Enterキーを押して株価・気配板画面が表示できるように仕様を変更いたしました。
また、表示されている銘柄名をクリックして、銘柄コードの再入力ができるように機能を追加いたしました。

【リリース日】
2015年8月8日
【対応内容】
livestar QUICK情報の個別銘柄詳細画面に、ファンダメンタルス分析、テクニカル分析のサポートとなる分析機能を追加しました。
  • 【ファンダメンタルス分析】
    QUICK社の基準に基づいて算出されるQUICKスコアを当該銘柄の所属する市場平均と同時にレーダーチャートにて比較できる機能を追加
  • 【テクニカル分析】
    直近に発生した個別銘柄のテクニカル指標(ゴールデンクロスやMACDなど)上の売買サインの発生日や、同サインで売買をした場合の損益率が一覧で確認できる分析機能を追加。

    livestar QUICK情報機能追加(QUICKスコア・売買シグナル)
【リリース日】
2015年2月27日(金)
【対応内容】
livestar QUICK情報のFLASHチャートにおいて、以下の機能を追加しました。

  • 同時に表示できるサブチャート(MACD、ROC等)を現行の1つから3つに拡張
  • 対比チャートで比較できる銘柄を現行の2銘柄から最大20銘柄に拡張
  • 売買シグナルに従って売買をした場合の、損益チャート表示機能を追加
  • チャートデータをコピーできる機能を追加
  • チャート横に、銘柄に関連したニュースを表示させる機能を追加
  • チャートのヒストリカル期間を拡大
    【日足】 最大360日⇒最大1,400日(ドル円、ダウ等のその他指標は最大360日)
    【週足】最大300週⇒最大780週(ドル円、ダウ等のその他指標は最大300週)
    【月足】最大120月⇒最大360月(ドル円、ダウ等のその他指標は最大120月)
FLASHチャート機能強化
【リリース日】
2015年2月27日(金)

国内株式等のお取引に関するリスク及び手数料等について

株式投資等は株価等の変動により、投資元本を割り込むおそれがあります。また、信用取引は委託保証金の約3倍までのお取引ができるため、株価等の変動により委託保証金の額を上回る損失が生じるおそれがあります。

証券オンライントレードの取引手数料は各商品・各コースにより異なりますが、1注文ごとの手数料体系では、最低0円から最大800円(税抜)までとなります。ただし、強制決済の場合には約定代金×1.20%の手数料(税抜:最低手数料2,000円)が適用されます。

また、信用取引においては、手数料のほかに金利、貸株料、品貸料(逆日歩)、信用取引管理料(事務管理費)等の諸費用が必要です。信用取引の委託保証金は売買代金の30%以上かつ30万円以上の額が必要です。

実際のお取引に際しては、契約締結前交付書面および当社ホームページ等をよくお読みになり、お取引の仕組み、ルール等を十分ご理解の上、お客様ご自身の判断と責任において行っていただきますようお願いいたします。

株価指数先物取引(日経225先物・mini・OP取引)に関するリスク及び手数料等について

株価指数先物取引は、元本が保証された商品ではございません。取引金額が証拠金の額に比べて大きいため株価等の変動により、投資金以上の損失が生じるおそれがあります。実際のお取引に際しては、契約締結前交付書面および当社ホームページ等をよくお読みになり、お取引の仕組み、ルール等を十分ご理解の上、お客様ご自身の判断と責任において行っていただきますようお願いいたします。

【委託手数料】

  • 日経225先物:191円/枚(税抜)
  • 日経225mini:33円/枚(税抜)
  • 日経225オプション:約定代金の0.14%(税抜)【最低手数料100円(税抜)】
  • 日経225先物・miniの手数料総額(税込)は(1枚あたり手数料額(税抜)×約定枚数)×1.1で計算し、円未満は切り捨て
  • 強制決済の場合には、日経225先物:1,000円/枚(税抜)、日経225mini:100円/枚(税抜)、日経225オプション:約定代金の3.00%(税抜)【最低手数料300円(税抜)】が適用されます。

【証拠金所要額】

  • 日経225先物および日経225miniの証拠金所要額はSPAN証拠金額×当社が定めるSPAN係数、日経225オプションは(SPAN証拠金額×当社が定めるSPAN係数)から(オプション取引の保有する建玉について計算したネット・オプション価値の総額)を差し引いた額です。

【余力用証拠金所要額]】

下記の1~3のうち、最も金額の大きいものとします。

  1. 先物売建玉、コールオプション売建玉、プットオプション買建玉および左記取引の未約定新規注文のスキャンリスク合計額
  2. 先物買建玉、コールオプション買建玉、プットオプション売建玉および左記取引の約定新規注文のスキャンリスク合計額
  3. 売オプションの最低証拠金額

ディープ・アウト・オブ・ザ・マネーの状態の建玉はスキャンリスクを上回る損失が発生するリスクが高い為、売オプション最低証拠金額を考慮しております。

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