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直近リリース情報

【対応内容】
株価ボードに、詳細チャート、対比チャート、個別銘柄確認ができる機能を追加いたしました。
株価ボード機能追加
※スマートフォン・タブレットからご利用いただいた場合でも、4本値リスト以外に、ヒートマップ、詳細チャート、ニュース機能をご利用いただけます。
株価ボード機能追加(スマホ)
【リリース日】
2020年9月30日(水)
【対応内容】
銘柄一覧において、現在値の付近に、前回値段との比較を表すサインを追加いたしました。各お気に入りグループ内はリアルタイム更新のため、サインもリアルタイムに更新されます(設定画面にて表示・非表示の選択が可能です)。


【リリース日】
2020年9月19日
【対応内容】
ランキング項目を追加いたします。
以下項目は今回追加されたランキングの一部です。
・寄前騰落率(上昇・下落)(前場・後場)
・対始値騰落率(上昇・下落)
・年初来高値更新、年初来安値更新
【リリース日】
2020年7月11日
【対応内容】
20グループ×100銘柄=最大2,000銘柄をお気に入りに登録できるように機能を拡張いたしました。
【リリース日】
2020年6月14日
【対応内容】
銘柄毎の気になることや、個人的なメモを残したいといったご要望にお応えするため、銘柄一覧画面に新規項目として追加いたしました。
まずは1銘柄あたり、100文字までとはなりますが、CSV出力にも対応しておりますのでお試しください。
※初期配置は画面右端になりますが、自由な位置に並び替えいただけますので、お試しください。
【リリース日】
2020年6月14日
【対応内容】
前回、第1弾として残高一覧画面における建玉状況の視認性向上を実施いたしましたが、銘柄詳細画面においても同様の対応を実施いたしました。
【リリース日】
2020年6月14日
【対応内容】
残高一覧の「全て」を表示時、現在時刻を削除し、代わりに損益率を表示するように変更いたしました。
残高一覧損益率追加
【リリース日】
Android版:2020年5月12日リリース
iPhone版:2020年5月13日リリース
【対応内容】
信用取引や先物取引において、買建と売建の視認性を高めるよう、それぞれに色合いをつける対応を実施いたしました。
※保有銘柄情報および銘柄詳細画面も今後対応予定です。
残高一覧視認性向上
【リリース日】
2020年5月7日
【対応内容】
残高一覧の表示項目に、新たに以下の2つを追加いたします。
騰落率(=前日比率)、信用取引の建代金
※建代金については、既存の項目である「取得費用」欄に同列表示となります。
【リリース日】
2020年5月7日
【対応内容】
フル板の注文設定パネルに搭載している「パネル配置ドッキング」機能(画面を固定させる機能)を発注板の注文設定パネルにも適用いたします。
【リリース日】
2020年5月7日
【対応内容】
約定通知機能、お知らせ機能、価格アラート機能の順に段階的にリリースすることを予定しております。
プッシュ通知機能とは、アプリにログインをしていない状況でもスマートフォン画面上部等に各種お知らせ情報が通知されるサービスのことです。
サービス第一弾として、注文が約定した情報を通知対象といたします。 プッシュ通知機能追加 ※アプリ側の通知設定がONになっていても、本体端末の通知設定がOFFの場合は通知されません。
※画像は開発中のため、実際と異なる場合があります。

【リリース日】
Android版 2020年3月13日リリース(第1弾・約定通知)
iPhone版  2020年4月23日リリース(第1弾・約定通知)
最新版にアップデートを行うと、機能が追加されます。デフォルトの設定は約定通知をする設定が有効となっております。
設定方法の変更方法はPDFの簡易マニュアルにてご確認ください。
▶約定通知機能設定マニュアル

国内株式等のお取引に関するリスク及び手数料等について

株式投資等は株価等の変動により、投資元本を割り込むおそれがあります。また、信用取引は委託保証金の約3倍までのお取引ができるため、株価等の変動により委託保証金の額を上回る損失が生じるおそれがあります。

証券オンライントレードの取引手数料は各商品・各コースにより異なりますが、1注文ごとの手数料体系では、最低0円から最大800円(税抜)までとなります。ただし、強制決済の場合には約定代金×1.20%の手数料(税抜:最低手数料2,000円)が適用されます。

また、信用取引においては、手数料のほかに金利、貸株料、品貸料(逆日歩)、信用取引管理料(事務管理費)等の諸費用が必要です。信用取引の委託保証金は売買代金の30%以上かつ30万円以上の額が必要です。

実際のお取引に際しては、契約締結前交付書面および当社ホームページ等をよくお読みになり、お取引の仕組み、ルール等を十分ご理解の上、お客様ご自身の判断と責任において行っていただきますようお願いいたします。

株価指数先物取引(日経225先物・mini・OP取引)に関するリスク及び手数料等について

株価指数先物取引は、元本が保証された商品ではございません。取引金額が証拠金の額に比べて大きいため株価等の変動により、投資金以上の損失が生じるおそれがあります。実際のお取引に際しては、契約締結前交付書面および当社ホームページ等をよくお読みになり、お取引の仕組み、ルール等を十分ご理解の上、お客様ご自身の判断と責任において行っていただきますようお願いいたします。

【委託手数料】

  • 日経225先物:191円/枚(税抜)
  • 日経225mini:33円/枚(税抜)
  • 日経225オプション:約定代金の0.14%(税抜)【最低手数料100円(税抜)】
  • 日経225先物・miniの手数料総額(税込)は(1枚あたり手数料額(税抜)×約定枚数)×1.1で計算し、円未満は切り捨て
  • 強制決済の場合には、日経225先物:1,000円/枚(税抜)、日経225mini:100円/枚(税抜)、日経225オプション:約定代金の3.00%(税抜)【最低手数料300円(税抜)】が適用されます。

【証拠金所要額】

  • 日経225先物および日経225miniの証拠金所要額はSPAN証拠金額×当社が定めるSPAN係数、日経225オプションは(SPAN証拠金額×当社が定めるSPAN係数)から(オプション取引の保有する建玉について計算したネット・オプション価値の総額)を差し引いた額です。

【余力用証拠金所要額]】

下記の1~3のうち、最も金額の大きいものとします。

  1. 先物売建玉、コールオプション売建玉、プットオプション買建玉および左記取引の未約定新規注文のスキャンリスク合計額
  2. 先物買建玉、コールオプション買建玉、プットオプション売建玉および左記取引の約定新規注文のスキャンリスク合計額
  3. 売オプションの最低証拠金額

ディープ・アウト・オブ・ザ・マネーの状態の建玉はスキャンリスクを上回る損失が発生するリスクが高い為、売オプション最低証拠金額を考慮しております。

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