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直近リリース情報

【対応内容】
新たなランキング項目として、以下の内容を追加いたしました。

寄前騰落率(上昇・下落)(前場・後場)
対始値騰落率(上昇・下落)
年初来高値更新、年初来安値更新

※今回追加したランキング項目に関しては、今後livestar S2へも搭載予定です。

【リリース】
2019年11月30日

新たなランキング項目追加
【対応内容】
お客様からのご要望にお応えし、livestar S2のチャートに3分足を新たに追加いたしました。
【リリース】
2019年11月2日
3分足追加
【対応内容】
お客様からのご要望にお応えし、livestar S2のチャートの移動平均線を最大10本表示できるように追加対応いたしました。
200日移動平均線等の3ケタ設定は、詳細チャートの設定にて操作可能です(縦チャートモードで設定項目が追加されるバージョン以降は縦画面でも設定可能です)。
【リリース】
2019年11月2日
移動平均線の表示本数追加
【対応内容】
新たにコンテンツページに歩み値機能を追加対応いたしました。
現在、livestar R2でご好評いただいているフィルター機能も実装しております。
■操作方法はこちら
【リリース】
Android版:2019年9月13日
iPhone版:2019年9月17日
歩み値追加機能
【対応内容】
livestar R2のフル板情報サービスに4本値表示アイコンを追加対応いたしました。
デフォルトでアイコンはオンになっていますが、不要な場合はオフに変更可能です。
フル板の4本値表示アイコン
【リリース日】
2019年9月4日
【対応内容】
livestar R2にフル板情報サービスを追加いたしました。また、フル板情報を閲覧するだけではなく、発注する機能も付与いたしました。 フル板の画面構成※詳細は操作マニュアル、または項目別マニュアルをご参照ください。

【リリース日】
2019年7月15日
【対応内容】
livestar R2から株主優待検索ページへアクセスすることができるようになりました。 株主優待
【リリース日】
2019年7月15日

国内株式等のお取引に関するリスク及び手数料等について

株式投資等は株価等の変動により、投資元本を割り込むおそれがあります。また、信用取引は委託保証金の約3倍までのお取引ができるため、株価等の変動により委託保証金の額を上回る損失が生じるおそれがあります。

証券オンライントレードの取引手数料は各商品・各コースにより異なりますが、1注文ごとの手数料体系では、最低50円(税抜)から最大800円(税抜)までとなります。ただし、強制決済の場合には約定代金×1.20%の手数料(税抜:最低手数料2,000円)が適用されます。

また、信用取引においては、手数料のほかに金利、貸株料、品貸料(逆日歩)、信用取引管理料(事務管理費)等の諸費用が必要です。信用取引の委託保証金は売買代金の30%以上かつ30万円以上の額が必要です。

実際のお取引に際しては、契約締結前交付書面および当社ホームページ等をよくお読みになり、お取引の仕組み、ルール等を十分ご理解の上、お客様ご自身の判断と責任において行っていただきますようお願いいたします。

株価指数先物取引(日経225先物・mini・OP取引)に関するリスク及び手数料等について

株価指数先物取引は、元本が保証された商品ではございません。取引金額が証拠金の額に比べて大きいため株価等の変動により、投資金以上の損失が生じるおそれがあります。実際のお取引に際しては、契約締結前交付書面および当社ホームページ等をよくお読みになり、お取引の仕組み、ルール等を十分ご理解の上、お客様ご自身の判断と責任において行っていただきますようお願いいたします。

【委託手数料】

  • 日経225先物:191円/枚(税抜)
  • 日経225mini:33円/枚(税抜)
  • 日経225オプション:約定代金の0.14%(税抜)【最低手数料100円(税抜)】
  • 日経225先物・miniの手数料総額(税込)は(1枚あたり手数料額(税抜)×約定枚数)×1.1で計算し、円未満は切り捨て
  • 強制決済の場合には、日経225先物:1,000円/枚(税抜)、日経225mini:100円/枚(税抜)、日経225オプション:約定代金の3.00%(税抜)【最低手数料300円(税抜)】が適用されます。

【証拠金所要額】

  • 日経225先物および日経225miniの証拠金所要額はSPAN証拠金額×当社が定めるSPAN係数、日経225オプションは(SPAN証拠金額×当社が定めるSPAN係数)から(オプション取引の保有する建玉について計算したネット・オプション価値の総額)を差し引いた額です。

【余力用証拠金所要額]】

下記の1~3のうち、最も金額の大きいものとします。

  1. 先物売建玉、コールオプション売建玉、プットオプション買建玉および左記取引の未約定新規注文のスキャンリスク合計額
  2. 先物買建玉、コールオプション買建玉、プットオプション売建玉および左記取引の約定新規注文のスキャンリスク合計額
  3. 売オプションの最低証拠金額

ディープ・アウト・オブ・ザ・マネーの状態の建玉はスキャンリスクを上回る損失が発生するリスクが高い為、売オプション最低証拠金額を考慮しております。

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