株(現物取引)|ライブスター証券【公式】-手数料で選ぶネット証券会社

ライブスター証券は手数料で選ばれているネット証券です

livestar R2 よくある質問

ライブスター証券のトレードツール、投資情報をご利用いただく場合、推奨環境以外でご利用の場合、正常に動作しない場合があります。(推奨動作環境はこちら
推奨動作環境でご利用の場合で、正常に動作しない場合は、以下の方法をお試しください。

>livestar R2 操作マニュアルはこちら

ご質問と回答

livestar R2がインストールできません(セキュリティーソフト)
  • livestar R2をインストールする際に、ご利用のセキュリティーソフトがインストールを遮断することがあります。
    ご利用のセキュリティーソフトのリアルタイムスキャンをいったん停止していただき、インストールができないかお試しください。

    ※livestar R2が正常に起動できた後は、セキュリティーソフトのリアルタイムスキャンをもとに戻してください。
    ※停止する方法はセキュリティソフトの種類により異なるため、販売会社に直接お問い合わせください。
livestar R2のダウンロードボタンが見当たりません
  • インターネットブラウザのサイズが小さい場合、ダウンロードボタン※が表示されないことがあります。 以下の手順でブラウザのサイズを調整いただき、表示されないかお試しください。

    【方法1】 ブラウザを閉じるときに使用する画面右上「×」ボタンの左にある最大化マークをクリックします。

    【方法2】 キーボードの[Ctrl]キーを押しながら、マウスのホイール(くるくる回る部分)を下に回す。※[64Bit版]と[32Bit版]のダウンロードボタンが表示されます。
    お客様のPC環境により自動判定されますので、青くなっているボタンをクリックしてダウンロード・インストールを行ってください。

livestar R2をインストールしましたが起動できません(関連付けエラー) 。
  • [livestar R2 ログイン]ボタンをクリックしても起動しない場合、プログラムファイルと起動ファイルが誤って関連付けられている可能性があります。
    以下の手順で起動ファイルの関連付けをお試しください。

    【関連付けの修復手順】
    1. ログインIDとパスワードを入力する画面で、[livestar R2 ログイン]ボタンをクリックします。
    2. 保存の右にある[▼]ボタンをクリックして「名前を付けて保存」を選択し、デスクトップにファイルを保存します。
    3. デスクトップに保存されたファイルを右クリックし、プロパティを選択します。
    4. 「変更(C)」をクリックし、以下の通り関連付けが必要なファイルを探します。

    >>関連付けが必要なファイル

    [PC]⇒[ローカルディスク(C:)]⇒[ユーザー]⇒[(利用者の名前のフォルダ)]  ⇒[Appdata]⇒[Local]⇒[livestar R2]⇒[app]⇒【LVS-R2-Updater】

    ※関連付けが成功すると、デスクトップに保存されたファイルがlivestar R2のアイコン
    (白い丸いアイコン)になります。

    5. 当社ホームページから改めてログインし、起動できるかどうかご確認ください。

livestar R2はどこからダウンロードできますか?
  • livestar R2は初回起動時にプログラムをインストールする必要があります。
    以下の手順で、プログラムのダウンロード・インストールを行ってください。

    1.ホームページにアクセスします。https://www.live-sec.co.jp/
    2.右上のログインをクリックし、「livestar R2ログイン」をクリック

    3.初回起動時のみlivestar R2のダウンロードが必要です。ご利用のPCに適合したバージョン(64bit版か32bit版)のプログラムをダウンロードしてください。
    ※青いアイコンになる方をクリックしてください。

    4.表示されたポップアップから実行ボタンをクリックします。

    5.インストールをクリックすると、パソコンにソフトウェアが取り込まれます。

    6.インストール完了後、ログインボタンから起動できます。

livestar R2をインストールしましたが起動できません(javaのエラー)
    リリース当初のlivestar R2では、別途「java」のインストールが必要でしたが、最新のlivestar R2では、javaのインストールは不要です。
    過去にインストールされたjavaが残っていることにより、livestar R2が起動できないケースがありますので、以下の手順でjavaのアンインストールをお試しください。

    【javaのアンインストール手順】
    1. デスクトップで右クリック⇒個人設定をクリックします。
    2. 左上の「ホーム」を選択します。
    3. アプリを選択するとPC内のプログラムが表示されますので、javaをアンインストールします。

    ※ご利用のPCにインストールされているその他プログラムにおいて、javaが必要なプログラムが存在する場合があります。
    javaをアンインストールすることでそれらのプログラムが正常に作動しなくなる可能性もありますので、実行にあたっては、予めご注意ください。


「指値」注文を出すにはどうしたらいいですか?(株式)
  • 以下の手順にて注文できます。

    ■ 発注板を使う方法 発注板上で直接発注する方法です。

    指値買・・・指値価格として設定したい呼び値(株価)の行と買注文の列が交差するマスをダブルクリック
    指値売・・・指値価格として設定したい呼び値(株価)の行と売注文の列が交差するマスをダブルクリック
    ※現物、信用新規、信用返済の別や株数等の設定は、下段のメニューにてご選択ください。

    発注板について

    ■ 注文パネルを使う方法 注文画面にて条件入力を行い発注する方法です。
    上部メニュー「株式取引」から、「株式(現物取引)」⇒「現物買(または現物売)」、
    「株式(信用取引)」⇒「信用新規(または信用返済)」をクリックすると注文パネルが表示されます。注文パネルにて、【注文形態:通常執行、執行条件:指値】にして条件入力を行います。

    注文画面について
「成行」注文を出すにはどうしたらいいですか?(株式)
  • 以下の手順にて注文できます。

    ■ 発注板を使う方法 発注板上で直接発注する方法です。
    成行注文は、呼び値(株価)の一番上にある「成行」の行から発注ができます。

    成行買・・・成行の行にある買注文のマスをダブルクリック
    成行売・・・成行の行にある売注文のマスをダブルクリック

    ※現物、信用新規、信用返済の別や株数等の設定は、下段のメニューにてご選択ください。

    発注板について

    ■ 注文パネルを使う方法 注文画面にて条件入力を行い発注する方法です。
    上部メニュー「株式取引」から、「株式(現物取引)」⇒「現物買(または現物売)」、
    「株式(信用取引)」⇒「信用新規(または信用返済)」をクリックすると注文パネルが表示されます。注文パネルにて、【注文形態:通常執行、執行条件:成行】にして条件入力を行います。

    注文画面について

OCOやIFD、IFDOなどの特殊注文は出せますか?
  • 可能です。
    上部メニューより商品区分を選択し、注文パネルにて、
    注文形態区分「OCO/IFD/IFDO」をご選択のうえ条件入力を行います。
    ※発注板は特殊注文に対応しておりません。


チャートで表示できるローソク足の種類を教えてください。
日経平均株価のチャートを表示するにはどうしたらいいですか?
  • 以下の手順にて表示できます。

    1.上部メニュー「チャート・市況分析」>「チャート」>「チャート指数」をクリックします。
    2.上段のプルダウンにて「主要指数」、下段のプルダウンにて「日経225」を選択します。


移動平均線の期間を変更するにはどうしたらいいですか?
  • 以下の手順にて変更できます。

    1. チャート画面左上の「チャート」アイコンをクリックします。
    2. 「移動平均」をクリックします(チェックが入って青く選択された状態)。
    3. テクニカル選択画面を一番下までスクロールします。
    4. 「テクニカル指標プロパティ」内で、期間(短期、中期、長期)の数値をそれぞれ変更し、
    「適用」をクリックします。


各画面の右上にある5色の丸いボタンはどのように使いますか?
  • 各画面の連携を行うために使用します。

    例えば、発注板とチャートで赤い丸をそれぞれON(クリックして点灯)の状態にした場合、
    いずれかの画面にて銘柄を切り替えると、もう一方の画面も同一銘柄に切り替わります。
    また、銘柄一覧にある連携ボタンをONにした状態で、銘柄名をダブルクリックした場合、
    同色連携中の他の画面も対象銘柄に切り替わります。

当日の制限値幅(ストップ高・安)を見るにはどうしたらいいですか?
livestar Rに登録した銘柄をlivestar R2に移すことはできますか?
  • 可能です。

    以下のページをご確認いただき、livestar Rからの全エクスポートおよびlivestar R2へのインポートを行ってください。

    エクスポート・インポート方法

    ※livestar R2へのインポートは毎回上書き処理されますので、全エクスポートをご利用ください。
    ※お客様が編集したデータをインポートすることはできません。


約定時や発注時などに音を出すにはどうしたらいいですか?
  • 以下の手順にて変更できます。

    1. 上部メニュー「設定」>「設定」をクリックします。
    2. 左メニュー「その他?環境設定」をクリックします。
    3. 「サウンド設定」内の「約定通知時に音を出す」にチェックを入れます。

    ※「その他の通知時に音を出す」にチェックを入れると、音を出す条件を任意で設定することができます。
    条件設定をするには、左メニュー「情報センター > 通知ポップアップ設定」にて「詳細設定」よりご選択ください。
    ※任意の音源を設定することはできません。

国内株式等のお取引に関するリスク及び手数料等について

株式投資等は株価等の変動により、投資元本を割り込むおそれがあります。また、信用取引は委託保証金の約3倍までのお取引ができるため、株価等の変動により委託保証金の額を上回る損失が生じるおそれがあります。

証券オンライントレードの取引手数料は各商品・各コースにより異なりますが、1注文ごとの手数料体系では、最低80円(税抜)から最大800円(税抜)までとなります。ただし、強制決済の場合には約定代金×1.20%の手数料(税抜:最低手数料2,000円)が適用されます。

また、信用取引においては、手数料のほかに金利、貸株料、品貸料(逆日歩)、信用取引管理料(事務管理費)等の諸費用が必要です。信用取引の委託保証金は売買代金の30%以上かつ30万円以上の額が必要です。

実際のお取引に際しては、契約締結前交付書面および当社ホームページ等をよくお読みになり、お取引の仕組み、ルール等を十分ご理解の上、お客様ご自身の判断と責任において行っていただきますようお願いいたします。

ページトップへ

ISグループのサービス