livestar R2が起動できない場合の対処法|ライブスター証券

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livestar R2が起動できない場合の対処法

livestar R2をインストールしましたが起動できません(関連付けエラー)

ログインボタンをクリックしてもlivestar R2が起動しない場合、プログラムファイルと起動ファイルの関連付けが間違っていることが原因で起動できないことがあります。

関連付けを修復する方法は以下の通りです。

  1. ログインIDとパスワードを入力する画面で、livestar R2のログインボタンをクリック
  2. 保存の右にある▼ボタンをクリックして名前を付けて保存をクリックし、 デスクトップにファイルを保存
  3. 保存したファイルを右クリックし、プロパティを選択
  4. 「変更(C)」をクリックして関連付けるべきファイルを探します。
    関連付けるべきファイルは以下の通りです。
    [PC]⇒[ローカルディスク(C:)]⇒[ユーザー]⇒[(利用者の名前のフォルダ)] ⇒
    [Appdata]⇒[Local]⇒[livestar R2]⇒[app]⇒【LVS-R2-Updater】
    ※Appdataは「隠しファイル」となっていますので、隠しファイルを表示する設定にすることで選択できるようになります。
    【隠しフォルダ・隠しファイルの表示設定方法】
    ・Windows10の場合
    PCのフォルダを開き、上部メニューにある[表示]⇒[オプション]から、隠しフォルダを表示する設定をお試しください。
  5. ※関連付けが成功すると、デスクトップに保存されたアイコンがlivestar R2のアイコン(白い丸いアイコン)になります。
  6. 再度、ホームページからログインをして起動できないかご確認ください。

livestar R2をインストールしましたが起動できません(javaのエラー)

リリース当初のlivestar R2では、別途「java」のインストールが必要でしたが、最新のlivestar R2では、javaのインストールは不要となっています。

過去にインストールされたjavaが残っていることにより、livestar R2が起動できないケースがありますので、以下の手順でjavaのアンインストールをお試しください。

  1. デスクトップで右クリック⇒個人設定をクリック
  2. 左上の「ホーム」を選択
  3. アプリを選択すると、PC内のプログラムが表示されますので、javaをアンインストール
    ※ご利用のPCにインストールされているプログラムにおいて、javaが必要なプログラムが存在する場合があります。
     javaをアンインストールすることでそれらのプログラムが正常に作動しなくなる可能性もありますので、実行にあたっては十分にご注意ください。

livestar R2をインストールしましたが起動できません(旧バージョンとの競合エラー)

リリース当初のlivestar R2のデータと最新のlivestar R2のデータがパソコン内部で競合することで起動できないことがあります。

この場合、旧バージョンのlivestar R2に関するデータを削除することで起動できることがありますので、以下の手順をお試しください。

livestar R2のファイルの確認・削除

  1. PC⇒ローカルディスク(C:)を開く
  2. ユーザー⇒(ご利用者様の名前のフォルダ)を開く
  3. AppData⇒Localを開く
    ※Appdataは「隠しファイル」となっていますので、隠しファイルを表示する設定にすることで選択できるようになります。
    【隠しフォルダ・隠しファイルの表示設定方法】
    ・Windows10の場合
    PCのフォルダを開き、上部メニューにある[表示]⇒[オプション]から、隠しフォルダを表示する設定をお試しください。
  4. 「Lvsr2」というファイルがあれば削除します。
  5. livestar R2が起動できないかご確認ください。

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