livestar R2が起動できない場合の対処法

ログインボタンをクリックすると、「ダウンロードの表示と追跡」と出てきて先に進みません。
このファイルを開く方法を選んでくださいと表示されます。
Javaはインストールされていますが、ログインボタンをクリックしても起動できません。

←お客様のPCの状況はこちらからご確認いただけます。

ログインボタンをクリックすると、「ダウンロードの表示と追跡」と出てきて先に進みません。

livestar R2を開くためには、【Java】が必要ですが、ログイン後の起動プロセスにおいて、livestar R2がJavaに関連付けられていないことで起動しない場合があります。livestar R2のログインボタン(起動ファイル)とJavaを関連付けることで解消する可能性があります。

起動ファイルとJavaの関連付けの方法

このファイルを開く方法を選んでくださいと表示されます。

Javaのインストールが必要です。以下リンク先からJavaをインストールして、再度お試しください。

■【Microsoft Edge/Google Chrome/Fire Fox】で起動する場合
以下リンク先から「Windows オフライン(64ビット)」をインストールが必要です。
Java64ビットインストール

インストールページはこちらから[外部リンク]

■【Internet Explorer】で起動する場合
 「32ビット」または「64ビット」のインストールが必要です。
Java32ビットインストール
 

インストールページはこちらから[外部リンク]

Javaはインストールされていますが、ログインボタンをクリックしても起動できません。

Javaには、64ビット版ブラウザで作動するJavaと32ビット版ブラウザで作動するJavaがあります。通常利用されているブラウザにより、インストールされたJavaが対応していない場合、起動することができません。ブラウザの種類により対応したJavaをインストールしてご利用ください。

【Microsoft Edge、Google Chrome、Fire Fox】
ブラウザの構成は64ビット版であるため、64ビット用のJavaのインストールが必要です。
以下リンク先から「Windows オフライン(64ビット)」をインストールが必要です。
Java64ビットインストール

インストールページはこちらから[外部リンク]

【Internet Explorer】
ブラウザの構成は64ビット版、32ビット版の両方がありますので、64ビット用Javaでも32ビット用Javaでもどちらでも起動できます。
 「32ビット」または「64ビット」のインストールが必要です。
Java32ビットインストール
 

インストールページはこちらから[外部リンク]

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