株(現物取引)|ライブスター証券【公式】-手数料で選ぶネット証券会社

ライブスター証券は手数料で選ばれているネット証券です

PC操作で困った時の対処法

ライブスター証券のトレードツール、投資情報をご利用いただく場合、推奨環境以外でご利用の場合、正常に動作しない場合があります。(推奨動作環境はこちら
推奨動作環境でご利用の場合で、正常に動作しない場合は、以下の方法をお試しください。

livestar Rの操作について

livestar Rは、2018年8月25日(土)をもって、サービスを終了いたします。
今後は、新ダウンロード版取引ツール「livestar R2」をご利用くださいますようお願いいたします。
livestar R2では、livestar Rで実現できなかったことを含め、より一層お客様の声に耳を傾け、スピード感を持って機能改善に対応して参ります。

livestar R2の特徴はこちら

ご質問と回答

livestar R2の操作について

livestar R2が起動できません(Javaのエラー)
リリース当初のlivestar R2では、別途「java」のインストールが必要でしたが、最新のlivestar R2では、javaのインストールは不要です。
過去にインストールされたjavaが残っていることにより、livestar R2が起動できないケースがありますので、以下の手順でjavaのアンインストールをお試しください。
  • 【javaのアンインストール手順】
    1. デスクトップで右クリック⇒個人設定をクリックします。
    2. 左上の「ホーム」を選択します。
    3. アプリを選択すると、PC内のプログラムが表示されますので、javaをアンインストールします。
  • ※ご利用のPCにインストールされているその他プログラムにおいて、javaが必要なプログラムが存在する場合があります。
    javaをアンインストールすることでそれらのプログラムが正常に作動しなくなる可能性もありますので、実行にあたっては、予めご注意ください。
livestar R2が起動できません(関連付けエラー)
[livestar R2 ログイン]ボタンをクリックしても起動しない場合、プログラムファイルと起動ファイルが誤って関連付けられている可能性があります。
以下の手順で起動ファイルの関連付けをお試しください。
  • 【関連付けの修復手順】
    1. ログインIDとパスワードを入力する画面で、[livestar R2 ログイン]ボタンをクリックします。
    2. 保存の右にある[▼]ボタンをクリックして「名前を付けて保存」を選択し、デスクトップにファイルを保存します。
    3. デスクトップに保存されたファイルを右クリックし、プロパティを選択します。
    4. 「変更(C)」をクリックし、以下の通り関連付けが必要なファイルを探します。
        <<関連付けが必要なファイル>>
      [PC]⇒[ローカルディスク(C:)]⇒[ユーザー]⇒[(利用者の名前のフォルダ)]
      ⇒[Appdata]⇒[Local]⇒[livestar R2]⇒[app]⇒【LVS-R2-Updater】
      ※関連付けが成功すると、デスクトップに保存されたファイルがlivestar R2のアイコン(白い丸いアイコン)になります。
    5. 当社ホームページから改めてログインし、起動できるかどうかご確認ください。
livestar R2のダウンロードボタンが見当たりません
インターネットブラウザのサイズが小さい場合、ダウンロードボタン※が表示されないことがあります。
以下の手順でブラウザのサイズを調整いただき、表示されないかお試しください。
  • 【方法1】
    ブラウザを閉じるときに使用する画面右上「×」ボタンの左にある最大化マークをクリック
  • 【方法2】
    キーボードの[Ctrl]キーを押しながら、マウスのホイール(くるくる回る部分)を下に回す。
※[64Bit版]と[32Bit版]のダウンロードボタンが表示されます。
お客様のPC環境により自動判定されますので、青くなっているボタンをクリックしてダウンロード・インストールを行ってください。
livestar R2がインストールできません(セキュリティソフト)
livestar R2をインストールする際に、ご利用のセキュリティーソフトがインストールを遮断することがあります。
ご利用のセキュリティーソフトのリアルタイムスキャンをいったん停止していただき、インストールができないかお試しください。
  • ※livestar R2が正常に起動できた後は、セキュリティーソフトのリアルタイムスキャンをもとに戻してください。
  • ※停止する方法はセキュリティソフトの種類により異なるため、販売会社に直接お問い合わせください。

livestar WEB・livestar QUICK情報の操作について

ログイン後、「しばらくお待ちください」という画面が出て取引画面が表示されません。
当社のHP以外の広告ページ等からログイン画面にアクセスすることで、当社以外のURLが混在してしまい、正常なアクセスを妨げることがあります。
例)https://www.live-sec.co.jp/?waad=41KK3kbH
(ライブスター証券の公式URL以外に別のURLが混在した状態)
以下の方法をお試しください。

  1. ブラウザのリセット
    • 【InternetExplorerの場合】
      1. メニューバーの「ツール(T)」または「Alt+X」をクリックします
      2. インターネットオプション(O)をクリックします
      3. 詳細設定のタブをクリックします
      4. リセット(S)をクリックします
      5. 個人設定を削除する(P)にチェックを入れて、リセット(R)をクリックします
      6. リセットが完了するとブラウザの再起動を促すメッセージが表示されるので、再起動を行います
    • 【Firefoxの場合】
      1. メニューバーの「ツール(T)」または閉じるボタンの下にある「三本線のマーク(メニュー)」をクリックします
      2. 「?」ヘルプをクリックします
      3. 「トラブルシューティング情報…」をクリックします
      4. 右上のFirefox を初期状態にリセットするの枠内にある「Fire foxをリセット...」をクリックします
      5. Fire foxのリセット画面が表示されるので「Fire foxをリセット」をクリックします
      6. ブラウザの再起動を行います
    • 【Chromeの場合】
      1. 閉じるボタンの下にある「三本線のマーク(設定)」をクリックします
      2. 設定(S)をクリックします
      3. 「プライバシー」の項目で「コンテンツの設定...」をクリックします
        (プライバシーの項目がない場合、一番下の「詳細設定を表示…]をクリックすると表示されます)
      4. ポップアップの項目で、「すべてのサイトに対してポップアップを許可する」を選択し、「完了」をクリックします
      5. 設定画面を閉じます
  2. 当社公式サイト【ライブスター証券【公式】】 からログインをしてください。
Cookieが無効になっています。Cookieを使用可能な設定にしてください。と表示されます。
取引画面内において、最新の株価情報等を表示させるため、当社および価格情報の配信元(QUICK社)のサイトのCookieを受け入れる設定を行う必要があります。
Cookieの設定方法はこちらをご参照ください。

Cookieの設定方法
クイック入金画面が表示されません。
以下リンク先の対応方法をお試し下さい。

クイック入金画面表示エラー時の対処法
株価ボード起動時に毎回ガイドが表示されますが、非表示にできますか?
株価ボードの画面レイアウトは、Cookieによりパソコンに記憶されています。ブラウザの終了時にCookieを削除すると記憶されなくなります。
Cookieの設定方法はこちらをご参照ください。

Cookieの設定方法
株価ボードを開くと「自動更新データを見るには最新のAdobe Flash Playerが必要です」と表示されます。
株価ボードを表示するには、Adobe Flash Player のインストールが必要です。
Adobe Flash Player のインストール方法はこちらをご参照ください。

Adobe Flash Player がインストールされているにも関わらず、「インストールが必要」という画面が表示されます。
設定方法は以下リンク先をご参照下さい。
Flash Player有効設定方法
Adobe Flash Player のインストールが失敗してしまいます。
ブラウザの不具合の可能性があります。
ブラウザのリセット方法はこちらをご参照ください。
  • 【InternetExplorerの場合】
    1. メニューバーの「ツール(T)」または「Alt+X」をクリックします
    2. インターネットオプション(O)をクリックします
    3. 詳細設定のタブをクリックします
    4. リセット(S)をクリックします
    5. 個人設定を削除する(P)にチェックを入れて、リセット(R)をクリックします
    6. リセットが完了するとブラウザの再起動を促すメッセージが表示されるので、再起動を行います
  • 【Firefoxの場合】
    1. メニューバーの「ツール(T)」または閉じるボタンの下にある「三本線のマーク(メニュー)」をクリックします
    2. 「?」ヘルプをクリックします
    3. 「トラブルシューティング情報…」をクリックします
    4. 右上のFirefox を初期状態にリセットするの枠内にある「Fire foxをリセット...」をクリックします
    5. Fire foxのリセット画面が表示されるので「Fire foxをリセット」をクリックします
    6. ブラウザの再起動を行います
  • 【Chromeの場合】
    1. 閉じるボタンの下にある「三本線のマーク(設定)」をクリックします
    2. 設定(S)をクリックします
    3. 「プライバシー」の項目で「コンテンツの設定...」をクリックします
      (プライバシーの項目がない場合、一番下の「詳細設定を表示…]をクリックすると表示されます)
    4. ポップアップの項目で、「すべてのサイトに対してポップアップを許可する」を選択し、「完了」をクリックします
    5. 設定画面を閉じます
画面遷移時に「W0006 エラーが発生しました」と表示されます。
ブラウザの「戻る(←)」ボタンで画面遷移を行うことで、パソコン内部にエラー情報として蓄積される事があり、このエラー情報が取引画面での操作時に表示される事があります。
エラー情報(キャッシュのクリア)の方法はこちらこちらをご参照ください。

キャッシュクリア操作手順
「2821エラーが発生しました」と表示されます。
機械的な連続ログイン操作等が行われた場合、セキュリティー上の観点から、ログインに制限がかかることがあります。しばらくしてからログインしていただくか、 カスタマーサポートまでご連絡ください。
【処理中止】[システムエラー]:Was expecting data from the server, but none was received 何らかの原因でデータ通信に失敗しました。
と表示され、クイック入金が出来ません。
ブラウザの「戻る(←)」ボタンで画面遷移を行うことで、パソコン内部にエラー情報として蓄積される事があり、このエラー情報が取引画面での操作時に表示される事があります。
エラー情報(キャッシュのクリア)の方法はこちらこちらをご参照ください。

キャッシュクリア操作手順

livestar Rの操作について

サーバーへの接続に失敗しました。と表示されます。
livestar Rを開こうとすると、「現在利用できないネットワークリソースにあります」と出て起動しません。
  • livestar Rのプログラムをインストールする際に、インストーラの一部が破損または消失したことにより、
    正常にインストールが完了しなかった、もしくはセキュリティーソフトにより必要なファイルが削除された可能性があります。以下の手順をお試しください。
    1. プログラムの再インストールを行ってください。
    2. セキュリティーソフト側にlivestar Rが検出されないよう登録設定を行ってください。

      Norton Internnet Securityをお使いの場合
      Norton 360をお使いの場合
「起動する」ボタンを押して、「ファイルを開く」を選択しても何も反応がありません。
ネットワークが切断されました。アプリケーションを終了し、再度ログインしてください。
なお、メンテナンス中の場合は、メンテナンス終了後に再度ログインしてください。
(SPT:1015)と表示されます。
相互認証に失敗しました。と表示され、起動できません。
  • livestar Rの起動ファイルはセキュリティー上、制限時間が設定されているため、制限時間を越えた場合、
    起動に失敗する場合があります。livestar Rを起動する際は必ず、livestar WEBにログインしてから
    「R起動するボタン」をクリックして起動してください。
ErrorCode:101 ErrorMsg:[S0001] システムエラーが発生しました。
と表示され、起動できません。
  • livestar Rの起動ファイルはセキュリティー上、制限時間が設定されているため、制限時間を越えた場合、起動に失敗する場合があります。livestar Rを起動する際は必ず、livestar WEBにログインしてから「R起動するボタン」をクリックして起動してください。
livestar Rで操作をしたとき、画面が固まってしまいます。
ネットワークが不安定です。と表示されます。
  • livestar Rは常時、株価情報等のデータ通信を行うため、安定した通信状態を確保していただく必要があります。無線LANをご利用いただいている場合、有線ケーブルに切り替えてご使用いただくことで改善する場合があります。
「アプリケーションを起動させるために必要なファイルを開くことができませんでした。
アプリケーションを終了し、再度起動してください。(002)」と表示され、livestar Rが正常に作動しません。
  • インストールされたlivestar Rのプログラムの一部が破損している可能性があります。
    livestar Rを一度アンインストールし、再度インストールしてください。

    ダウンロードページはこちら
livestar Rが起動していない状態でも、「livestar Rはすでに実行中です。」と表示されます。
  • livestar Rの起動プログラムに不具合が生じている可能性があります。
    タスクマネージャからlivestar Rを終了し、再度起動を行ってください
    (キーボードの【Alt】+【Ctrl】+【Delete】キーを同時に押すか、画面下のタスクバーで右クリックを行い、タスクマネージャーの起動を選択するとタスクマネージャーが起動します)。
livestar Rを起動すると【Restart】というプログラムが起動しますが、その後何も反応がありません。
  • livestar Rの起動プログラムに不具合が生じている可能性があります。
    livestar Rを一度アンインストールし、パソコンの再起動を行ってください。
    その後、再度livestar Rのインストールを行ってください。

    ダウンロードページはこちら
livestar Rのプログラムをインストールしている最中に、
「エラー2738 カスタムアクションのVBScriptランタイムにアクセスできませんでした」
というメッセージが表示されます。
  • プログラムのインストールまたはアンインストール時にレジストリが更新されなかった等
    (レジストリの破損)で、正常に操作が完了しないことがあります。
    当社カスタマーサポートまでご連絡ください。
    アプリケーションのアンインストールを行うための【アンインストーラー】をご案内いたします。
起動するボタンをクリックしても「ダウンロードの表示」というのが増えるだけで起動しません
[S0004 エラーが発生しました。]と表示されます。
  • livestar WEB側で、通信エラーが発生した際に表示されます。
    いったんlivestar WEBをログアウトいただき、再度livestar Rを起動してください。
「WEB 3 Appに対して行う操作を選択してください」と表示されます。
「重複ログインはできません」と表示されて、いったんログアウトしないと操作できません。
  • システム上、重複ログインとセッション切断を1つのフレームワークで行っており、エラーメッセージの区別を分けていないため、重複ログインを行っていなくても、セッション切断により、「重複ログインができない」というメッセージが表示されます。いったんlivestar WEBをログアウトいただき、再度livestar Rを起動してください。
「livestar R exeは動作を停止しました」と表示されます。
  • パソコンのメモリ不足によりlivestar Rのが強制的に終了した可能性があります。
    また、livestar R内のプログラムの一部が破損した可能性がございます。
    livestar Rを一度アンインストールし、再度インストールしてください。

    ダウンロードページはこちら
livestar Rを起動すると、メニュー等が文字化けします。
  • パソコンの言語設定が間違っている可能性がございます。以下の手順で設定変更をお試しください。
    1. コントロールパネルから「時計、言語、および地域」をクリックします。
    2. 「時計、言語、および地域」のウインドウが開きますので「地域と言語」をクリックします。
    3. 「地域と言語」ウインドウが開きますので、「形式」タブの形式を選択し、「英語(米国)」に変更します。
    4. 「場所」タブをクリックして、現在の場所を「米国」に変更します。
    5. 「管理」タブをクリックして「システムロケールの変更」をクリックします。
    6. 「地域のオプションの変更」ウインドウが開きますので、「適用」をクリックします。
    7. 現在のシステムロケールを「英語(米国)」に変更して「OK」をクリックします。
    8. 「地域と言語」ウインドウの「適用」ボタン、「OK」ボタンをクリックしてウインドウを全て閉じます。
    9. PCを再起動します。
    10. 再度、コントロールパネルから「時計、言語、および地域」をクリックします。
    11. 「地域と言語」をクリックし、先ほど「米国(英語)」にした「形式」「場所」「管理」の それぞれの項目で設定した内容を「日本語(日本)」へと戻します。
    12. PCを再起動します。
    13. livestar Rを起動し、文字化けが解消されているかご確認ください。
livestar Rを起動すると、「既に起動しているアプリケーションの終了に失敗しました」
となり起動ができません。
  • livestar Rの起動プログラムにおいて、エラーが発生した可能性がございます。
    通常、インストール後の初回起動時のプロセスとして、livestar_R.exe⇒Restart.exe⇒livestar_R.exeの順にプログラムを実行しておりますが、このプログラムが正常に稼動しなかった可能性があります。
    livestar Rをアンインストールしていただき、再度インストールを行ってください。

    ダウンロードページはこちら 上記の方法でも解消しない場合は、当社カスタマーサポートまでご連絡ください。
    アプリケーションのアンインストールを行うための【アンインストーラー】をご案内いたします。

国内株式等のお取引に関するリスク及び手数料等について

株式投資等は株価等の変動により、投資元本を割り込むおそれがあります。また、信用取引は委託保証金の約3倍までのお取引ができるため、株価等の変動により委託保証金の額を上回る損失が生じるおそれがあります。

証券オンライントレードの取引手数料は各商品・各コースにより異なりますが、1注文ごとの手数料体系では、最低80円(税抜)から最大800円(税抜)までとなります。ただし、強制決済の場合には約定代金×1.20%の手数料(税抜:最低手数料2,000円)が適用されます。

また、信用取引においては、手数料のほかに金利、貸株料、品貸料(逆日歩)、信用取引管理料(事務管理費)等の諸費用が必要です。信用取引の委託保証金は売買代金の30%以上かつ30万円以上の額が必要です。

実際のお取引に際しては、契約締結前交付書面および当社ホームページ等をよくお読みになり、お取引の仕組み、ルール等を十分ご理解の上、お客様ご自身の判断と責任において行っていただきますようお願いいたします。

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