ひふみプラス・ひふみワールド+の運用会社レオスキャピタルワークスについて | ライブスター証券【公式】-手数料で選ぶネット証券会社

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レオス・キャピタルワークスについて

「ひふみプラス」「ひふみワールド+」の販売会社

独特の理念で行動する運用チームが魅力的

ライブスター証券で販売中のレオス・キャピタルワークス運用の投資信託

ひふみワールドプラス
ひふみプラスは「守りながらふやす」投資信託です。

レオス・キャピタルワークスについて

レオス・キャピタルワークスは、2003年に創業した「ひふみリシーズ」を運用する資産運用会社です。
「資本市場を通じて社会に貢献する」という経営理念を掲げ、運用だけではなく、情報発信による投資への啓蒙活動なども行っております。
特徴的な運用方針が評価を受けて、テレビ東京系のTV番組『カンブリア宮殿』に紹介されて以降、運用方針に共感を受けた投資家からの応援を受けて、運用残高が着実にしております。

ファンドマネージャー

「ひふみプラス」の最高運用責任者

藤野英人
代表取締役社長・最高投資責任者

藤野 英人 -Fujino Hideto-

ふじの ひでと。野村投資顧問(現:野村アセットマネジメント)、ジャーディンフレミング(現:JPモルガン・アセット・マネジメント)、ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメントを経て2003年レオス・キャピタルワークス創業。CIO(最高投資責任者)に就任。2009年取締役就任後、2015年10月より現職。中小型・成長株の運用経験が長く、ファンドマネージャーとして豊富なキャリアを持つ。東証アカデミーフェロー。

「ひふみワールド+」の運用責任者

湯浅光裕
取締役・運用本部長

湯浅 光裕 -Yuasa Mitsuhiro-

ゆあさ みつひろ。1990年ロスチャイルド・アセット・マネジメント入社、1993年日本株運用ファンドマネージャー就任。ロスチャイルドグループが海外で募集したユニットトラスト、年金資金の運用を担当する。 2000年、ガートモア・アセット・マネジメント入社、中小型株ファンドの運用担当。 2003年、レオス・キャピタルワークス創業、取締役就任(現任) 運用部長、ファンドマネージャーとして活躍、国内外資産運用業界について造詣が深い。

「ひふみプラス」「ひふみワールド+」

[特徴1]成長企業に投資します

「ひふみプラス」は主に国内、「ひふみワールド+」は日本を除く海外の成長企業に投資します。「この会社が社会になくてはならない」「経営者の考え方に共感できるか」など、様々な視点で企業を分析するため、実際に企業を訪問して「足で稼ぐ」企業発掘が特徴。現在13名の運用部メンバーが在籍しております。

海外調査

[特徴2]守りながらふやす運用に挑戦します

「ひふみプラス」「ひふみワールド+」の共通コンセプト「守りながらふやす」に挑戦するため、大きく3つのポイントで運用を行っております。
【株式市場の変化に柔軟に対応】日々刻々と変化する株式市場の対応し、企業規模、グロース・バリュー、割高・割安、リスク要因、現金比率など様々な観点から中身を柔軟に入れ替えます。
【多様な価値観を組み入れ】たとえばIT企業など成長企業の王道のような銘柄から、地味で地道に収益をあげる銘柄まで様々な価値観を組入れることで打たれ強いファンドを目指します。
【シャープレシオを意識】リターンをリスクのバランスを意識し、お客様に長期的に保有していただけるような運用を目指します。

定量調査・定性調査

[特徴3]顔が見える運用を行います

現在、レオス・キャピタルワークスでは、13名の運用部メンバーが在籍しており、月次運用レポートや、運用報告会、WEB動画、SNSなどを 通じて、運用者がどういった考えで投資先を調査しているのかをご確認いただける機会を数多く設けております。

レオス・キャピタルワークス運用部メンバー

ファミリーファンド形式、マザーファンドとは?

ファミリーファンドとは、「ベビーファンド」が、同じ運用会社が設定した「マザーファンド」へ投資する運用形態のファンドのことを指します。「ひふみプラス」の場合は、「ひふみ投信マザーファンド」が「マザーファンド」、「ひふみプラス」が「ベビーファンド」にあたります。「ひふみワールド+」の場合は、「ひふみワールドマザーファンド」が「マザーファンド」、「ひふみワールド+」が「ベビーファンド」にあたります。一方、ファミリーファンド形式に似た形式のファンド・オブ・ファンズでは、主体となるファンドと、投資を行うファンドの運用会社が異なるのに対して、ファミリーファンドでは、運用会社が同じとなります。 また、ファミリーファンドは、投資主体となる「マザーファンド」が一つのファンドで、「ベビーファンド」が複数設定される一方、ファンド・オブ・ファンズでは、一つのファンドから、複数のファンドへ投資を行える点が、大きな違いとなります。

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投資信託に関するリスク及び手数料等について

投資信託は、投資元本および分配金が保証された商品ではありません。国内外の株式や債券などの金融商品を組み入れており、株価変動や為替変動などの影響を大きく受けるため、基準価額の下落により損失を被り、お客様の投資元本を割り込むことがあります。一般に株式の価格は、個々の企業の活動や業績、国内および国外の経済・政治情勢などの影響を受けて変動するため、株式の価格が下落した場合には、基準価額は下落し、投資元本を割り込むことがあります。投資国・地域の政治・経済情勢や株式を発行している企業の業績、市場の需給等、さまざまな要因を反映して、基準価額が大きく変動するリスクがあります。

投資信託のお申込みに際しては、所定の販売手数料がかかります。また、換金に際しては、信託財産留保額をご負担いただく場合があります。なお、投資信託の保有期間中には間接的な費用として信託報酬等が発生いたします。

ライブスター証券は、投資信託の販売会社であり、投資信託の設定・運用は委託会社が行います。
預け入れ資金については、当社で当社の財産とは分別して管理いたします。また、購入いただいた投資信託においては、信託銀行において、当該行の財産とは分別して管理いたします。
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