好成績で大好評のひふみプラスについて|投資信託(ファンド)|ライブスター証券

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ひふみプラス

好成績で大好評のひふみプラスをご案内いたします。多数の賞を受賞しているひふみ投信をマザーファンドとする守りながら運用する新感覚のファンドです。
ライブスター証券は、個性的で高パフォーマンスの投資信託(ファンド)を厳選して提供いたします。

ひふみプラスは「守りながらふやす」投資信託です。

メディアでも取り上げられ大人気の「ひふみプラス」その魅力はどこにあるのでしょうか。このページではひふみプラスの成績の秘密や少しお得になるための購入方法をご紹介いたします。 これからも堅調に成績を伸ばすことが期待されている「ひふみプラス」のポイントをぜひご覧ください。

投資信託の定時定額購入が可能になりました

ひふみプラスとは?

  • ひふみプラスは、当社と同じISホールディングスの一員であるレオス・キャピタルワークス株式会社が運用する「ひふみ投信」(株式会社格付投資情報センター(R&I)が選定する「R&Iファンド大賞」の投資信託/国内株部門で4年連続受賞、NISA/国内株式で2年連続受賞)と同じマザーファンドを投資対象とする ファミリーファンド 方式の投資信託です。

ひふみプラス商品概要

ひふみプラスでは購入手数料(買付手数料)および解約時の手数料が無料です。

※投資信託の保有中には信託報酬がかかります。

ファンド名
ひふみプラス
商品分類
追加型投信/内外/株式
形式
ファミリー・ファンド
ファンドの目的
当ファンドは、受益者の長期的な資産形成に貢献するために、円貨での信託財産の長期的な成長を図ることを目的として、ひふみ投信マザーファンドの受益証券を通じて国内外の株式に投資することにより、積極運用を行います。
主な投資対象
国内外の金融商品取引所上場株式および店頭登録株式(上場予定および店頭登録予定を含みます。)に投資するマザーファンドの受益証券を主要投資対象とします。
投資態度
  • 主としてマザーファンドへの受益証券に投資します。
  • 株式以外の資産への実質投資割合は、原則として、信託財産の50%以下とします。
  • 当ファンドの運用にあたっては、短期的な成績向上を狙うような投資は行いません。
  • 運用成果について目標とするベンチマークは設定しません。
主な投資制限
  • マザーファンドの受益証券への投資割合には、制限を設けません。
  • 株式への実質投資割合には制限を設けません。
  • 投資信託証券(マザーファンドの受益証券を除きます。)への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。
  • 株式以外への資産への投資割合は、原則として、信託財産総額の50%以下とします。
主なリスク
株価変動リスク、流動性リスク、信用リスク、為替変動リスク、カントリーリスク等 ※投資信託は預貯金と異なり、投資元本は保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。
信託設定日
2012年5月28日
信託期間
無期限
繰上償還
信託契約の一部解約により受益権の口数が5億口を下回った場合、またはこの信託契約を解約することがお客様(受益者)のために有利であると認めるとき、もしくはやむを得ない事情が発生したときは、この信託契約を解約し、信託を終了させる場合があります。
決算日
毎年9月30日(休業日の場合、翌営業日)
収益分配
決算時に収益分配方針に基づいて分配を行います
購入の申込期間
平成29年12月23日から平成30年12月21日15:00まで
信託金の限度額
2兆円を上限とします
購入単位
  • 一般コース: (分配金を受取るコース)1万円以上1万円単位
  • 累投コース: (分配金が再投資されるコース)1万円以上1万円単位
※分配金再投資時のみ1円単位 ※お買付後のコース変更はできません
購入時手数料
ノーロード(0円)
信託報酬(運用管理費)
信託財産の純資産総額によって異なります。詳しくは信託報酬(運用管理費)詳細をご確認ください。
その他の費用
  • 監査費用
  • 組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料
  • 先物取引・オプション取引等に要する費用
  • 外貨建資産の保管等に要する費用
  • 信託財産に関する租税
  • 信託事務の処理に要する諸費用
  • 受託会社の立て替えた立替金の利息
  • その他の費用については、運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限額等を表示することはできません。詳細につきましては、目論見書をご確認ください。

【 信託報酬(運用管理費)詳細 】

純資産総額 委託会社 販売会社 受託会社 合計
500億円まで 0.49140% 0.49140% 0.07560% 1.05840%
(0.45500%) (0.45500%) (0.07000%) (0.98000%)
500億円を超える部分 0.43740% 0.43740% 0.07560% 0.95040%
(0.40500%) (0.40500%) (0.07000%) (0.88000%)
1,000億円を超える部分 0.38340% 0.38340% 0.07560% 0.84240%
(0.35500%) (0.35500%) (0.07000%) (0.78000%)

※( )内は税抜表示

ひふみプラスの魅力

POINT 1成績のヒミツ

「守りながらふやす」ひふみの運用とは?

「ひふみプラス」の親投信「ひふみ投信マザーファンド(以下、ひふみといいます)」は、「守りながらふやす」をコンセプトに運用を行っております。大きな特徴として、2つのポイントが挙げられます。

  1. 1.足で稼いだ情報で成長企業を発掘する

    藤野氏は、年間100社以上もの企業を訪問し、社長との対話以外に、現場である工場や店舗の視察や製品の使用、現場の声などを聴き、ヒトの可能性に着目した定性調査を行います。これに企業業績の変化に注目した定量調査を加えて徹底的な分析を行い、市況環境に左右されずに成長できる可能性のある企業を発掘します。

    定性
    経営方針や戦略などの数値に表れない部分
    定量
    財務諸表や株価情報等の数値

    画像はレオス・キャピタルワークスのホームページ掲載画像を転用しております。

  2. 2.株式市場の変化に対して柔軟に構成を変化させる

    株式市場は、市況環境の変化で株価の変動し易い銘柄群が異なります。「ひふみ」では、構成銘柄の配分比率や現金比率を時流に合わせて機動的に変更させることで、リスクの低減と収益の最大化を行っています。

POINT 2ひふみプラスはノーロード(手数料無料)

ひふみプラスは貴重なアクティブ型ノーロードファンド

ノーロードとは、申込手数料がかからない、つまり、「申込手数料=0」ということです。 販売手数料が掛からないためリターンを得やすく効率の良い資産形成に役立ちます。

インデックスファンドに比べてアクティブファンドの数は少ないのですが、その中でも販売手数料無料のアクティブ型ファンドとなるともっと少なくなります。

ひふみプラスは運用成績が好調なだけでなく販売手数料無料の数少ないファンドといえます。
受益者の長期的な資産形成に貢献するために、円貨での信託財産の長期的な成長を図ることを目的として、マザーファンドの受益証券を通じて国内外の株式に投資することにより、ひふみプラスは積極運用を行います。

ひふみプラスの購入方法

  • 当社で「ひふみプラス」をご購入いただくには、証券総合口座の開設が必要です。
  • 当社での購入手数料は無料(ノーロード)です。
  • 証券総合口座を既に開設済みの方は、livestar WEBからご購入いただけます。

操作手順はこちら

すごく便利なひふみプラスの定時定額購入 (積立)

定時定額購入(積立)とは?

まとまった資金が用意できないけれど、資産運用をはじめてみたい。
投資初心者の方が手軽にはじめられる投資商品としてライブスター証券でおすすめなのが、投資信託の定時定額購入(積立)です。

定時定額購入は、投資信託を毎月所定の購入日に一定の金額で自動購入する仕組みです。 2018年1月1日現在、当社で取扱いを行っているのは、グループ企業の「レオス・キャピタルワークス」が運用する「ひふみプラス」です。カンブリア宮殿で特集され、その運用方針に注目が集まっている投資信託です。

ライブスター証券の取扱投資信託(ファンド)

定時定額購入の方法

  1. livestar WEB(Web版)にログイン
  2. 画面上部の[定時定額]タブをクリック
  3. 購入したい銘柄の[目論見書]ボタンをクリックして内容を確認
  4. [申込]ボタンをクリックして発注画面に移動します
    1. 適用開始年月を選択します
    2. 口座勘定区分を選択します
    3. 通常月の買付金額を入力します
    4. 通常月の買付日を入力します
    5. 賞与月の買付金額を入力します
    6. 賞与月の買付日を入力します
    7. 賞与月を選択します
    8. [新規申込]ボタンをクリックします
    9. 確認画面が表示されるので内容を確認し、問題がなければ[新規注文]をクリックして注文が完了です

定時定額買付方法(投資信託積立)

  1. 通常の課税口座(特定/一般)以外に[NISA口座]、[つみたてNISA口座]でも、ご利用いただけます。 ※NISA口座とつみたてNISA口座の同時利用は制度上できません。
  2. 毎月の買付金額と、買付日が自由に設定できます。
    ※買付日が日営業の場合、翌営業日が買付日になります。
  3. 賞与月毎に買付日を設定できます。(金額は同一金額です)
    ※賞与月の買付金額は、2で設定する通常月の購入額に追加する金額です。右図の場合、通常月は5万円、賞与月は11万円が自動購入されます。

定時定額購入をご利用されるにあたってのご注意事項

  • 対象商品は投資信託のみです。ETFや株ではご利用いただけません。
  • 分配金再投資型(累投コース)の投資信託を、NISA口座、つみてたNISA口座で保有している場合、分配金の再投資はNISA枠では購入されず、課税口座(特定口座・一般口座)で購入されます(※)。
  • 購入資金が不足していた場合は、買付は行われません。お申込み金額の一部の購入等も行われません。
  • NISA口座、つみたてNISA口座は各年にいずれかしかご利用いただけません。

[特集]カンブリア宮殿

ひふみプラスの運用会社

当社と同じISホールディングスの一員であるレオス・キャピタルワークスと運用ファンド「ひふみ投信」「ひふみプラス」がテレビ東京系の人気番組「カンブリア宮殿」で特集をされました。

番組にゲスト出演したレオス・キャピタルワークス社長兼CIO(最高投資責任者)の藤野 英人氏は、年間100社以上もの企業訪問、27年間で6000社、6500名を超える企業経営者への面会を実施し、中小型株へのバリュー投資で驚異的な投資パフォーマンスを記録してきたカリスマファンドマネージャーです。

経歴
野村投資顧問(現:野村アセットマネジメント)、ジャーディンフレミング(現:JPモルガン・アセット・マネジメント)、ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメントを経て2003年レオス・キャピタルワークス創業。CIO(最高投資責任者)に就任。2009年取締役就任後、2015年10月より現職。
中小型・成長株の運用経験が長く、ファンドマネージャーとして豊富なキャリアを持つ。東証アカデミーフェロー。

運用実績

2012年5月28日に運用を開始したひふみプラスは、「守りながらふやす」運用で、設定来+329.50%(2018年9月末時点)の運用成績をあげることができました。

基準価額の推移(日次)

  • 画像は月次レポートより引用
  • ひふみプラスの基準価額およびTOPIX(配当込み)は、ひふみプラスの当初設定日前日(2012 年5月25日)を10,000円として指数化しております。
  • 基準価額は信託報酬控除後の値です。ひふみプラスにベンチマークはありません。TOPIX(配当込み)は参考として記載しています。
  • Bloomberg 等を基にレオス・キャピタルワークス作成。上記は過去の運用実績であり、将来の収益をお約束するものではありません。

運用レポート等

運用レポート・販売用資料・運用報告書は以下リンク先にて最新の内容をご確認ください。

委託会社
レオス・キャピタルワークス株式会社
販売会社
株式会社ライブスター証券
受託会社
住友信託銀行株式会社

換金価額
解約請求受付日の翌営業日の基準価額
換金単位
一般コース:(分配金を受取るコース)・・・1口単位 自動けいぞく投資コース:(分配金が再投資されるコース)・・・1口単位
換金代金の支払
換金代金のお支払は、原則として換金請求受付日から起算して5営業日目に支払います。
課税関係
原則として、分配時の普通分配金ならびに換金時および償還時の差益は課税対象となります。
換金手数料
ありません。
信託財産留保額
ありません。

ファミリーファンド形式、マザーファンドとは?

ファミリーファンドとは、「ベビーファンド」が、同じ運用会社が設定した「マザーファンド」へ投資する運用形態のファンドのことを指します。「ひふみプラス」の場合は、「ひふみ投信」が「マザーファンド」、「ひふみプラス」が「ベビーファンド」にあたります。一方、ファミリーファンド形式に似た形式のファンド・オブ・ファンズでは、主体となるファンドと、投資を行うファンドの運用会社が異なるのに対して、ファミリーファンドでは、運用会社が同じとなります。 また、ファミリーファンドは、投資主体となる「マザーファンド」が一つのファンドで、「ベビーファンド」が複数設定される一方、ファンド・オブ・ファンズでは、一つのファンドから、複数のファンドへ投資を行える点が、大きな違いとなります。

ファンド・オブ・ファンズ形式とは?

ファンド・オブ・ファンズとは、個別の株式や債券、不動産などへ直接投資をするのではなく、主としてファンドに投資をするファンドのことを指します。レオス・アジアセレクト株式ファンドの場合は、「ハモン・セレクテッド・アジアン・ポートフォリオ」ファンドへの投資を主としたファンドになります。一方、ファンドからファンドへの投資を行う場合でも、投資元と投資先の運用会社が同じ場合には、ファミリーファンド形式と呼ばれます(当社取扱中のひふみプラスが、ファミリーファンド形式で運用されております)。なお、ファンド・オブ・ファンズで運用される場合、目論見書に、ファンド・オブ・ファンズと明記されています。

口座開設はこちら

投資信託に関するリスク及び手数料等について

投資信託は、投資元本および分配金が保証された商品ではありません。国内外の株式や債券などの金融商品を組み入れており、株価変動や為替変動などの影響を大きく受けるため、基準価額の下落により損失を被り、お客様の投資元本を割り込むことがあります。一般に株式の価格は、個々の企業の活動や業績、国内および国外の経済・政治情勢などの影響を受けて変動するため、株式の価格が下落した場合には、基準価額は下落し、投資元本を割り込むことがあります。投資国・地域の政治・経済情勢や株式を発行している企業の業績、市場の需給等、さまざまな要因を反映して、基準価額が大きく変動するリスクがあります。

投資信託のお申込みに際しては、所定の販売手数料がかかります。また、換金に際しては、信託財産留保額をご負担いただく場合があります。なお、投資信託の保有期間中には間接的な費用として信託報酬等が発生いたします。

ライブスター証券は、投資信託の販売会社であり、投資信託の設定・運用は委託会社が行います。
預け入れ資金については、当社で当社の財産とは分別して管理いたします。また、購入いただいた投資信託においては、信託銀行において、当該行の財産とは分別して管理いたします。
上記の手数料および諸費用、リスクに関しましては、必ず交付目論見書および目論見書補完書面をご確認の上、お客様ご自身の判断と責任において行っていただきますようお願いいたします。

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