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手数料ランキングで3連覇達成

業界No.1は今回もライブスター証券!

※1 株式会社みんかぶ調べ(2014年12月1日現在)

日本最大級の株式情報サイト「みんかぶ」が、ネット証券ランキングを発表。
手数料で個人投資家に圧倒的な支持を得たのは、ライブスター証券だった。

ライブスター証券が 無傷の3連覇を達成!
三井智映子さん写真

三井智映子さん

CHIEKO MITSUI

フィスコのリサーチレポーターとして、個人投資家目線で株式マーケットの現場を取材レポート。一方でテレビ、CM、舞台、MCなど、幅広く芸能活動を行なう。近著に『最強アナリスト軍団に学ぶ ゼロからはじめる株式投資入門』(講談社)

三井
川島さん、ごぶさたしてます。
今日は、2014年上半期のネット証券ランキングが発表されたということでお話をうかがいに参りました。
川島
よろしくお願いします。
ただ、三井さんが気にされている手数料部門は、前回とそれほど変動はありませんよ。
三井
ということは、今回も1位を獲得したのは、ライブスター証券ですか?
川島
その通りです。
これでライブスター証券は、弊社でランキングをするようになってから無傷の3連覇を達成したことになります。
おそらく、今後もライブスター証券を凌ぐ手数料体系を打ち出してくる証券会社は現われないのではないでしょうか。
三井
現物取引も信用取引もライブスター証券が最安値と考えていいんでしょうか?
最近ではほかのネット証券もがんばっているようですが。
川島
確かに手数料については、各社がさまざまな取り組みをしています。
でも、トータルで考えて、一般の個人投資家に支持されているのはライブスター証券です。
現物取引では約定代金が10万円以下なら手数料は80円(税抜き)、信用取引でも300万円以下は一律80円(300万円超は無料)なんですから。
三井
最近では、大口の信用取引の手数料を無料にし、買方金利も1.8%に引き下げるキャンペーンを始めたようですよ。
川島
1カ月間で新規建ての約定代金合計額が5億円以上で、買方金利および信用取引手数料を優遇するってやつですよね。
5億円っていうと、とんでもない金額に聞こえますが、回転売買を行なう短期投資家なら、それほど高いハードルではないはずですよ。
三井
それはともかく、手数料ってけっこう取られるという認識を個人投資家には持ってもらいたいですよね。
株はどこの証券会社で買っても同じ。
コストを安く抑えれば、それだけ株で勝ちやすくなるってことですからね。
現物取引・信用取引手数料比較表
川島寛貴さん写真

川島寛貴さん

HIROKI KAWASHIMA

「みんかぶ」プロデューサー。日本最大の投資家の交流サイト「みんなの株式」や「みんなの外為」を立ち上げから企画・プロデュース。実際にFXやCFDなどにも投資するサラリーマン投資家としても有名。

川島
その通りです。
ちなみに、ライブスター証券は口座開設から約2カ月間(40営業日)は手数料が無料。
株式投資に挑戦しようと思っている初心者にもオススメですね。
三井
トレードツール部門ではライブスター証券はどうですか。
手数料も安くて、ツールも充実なんて、多くを望みすぎでしょうか?
川島
ツール部門では、同社は僅差の2位ですね。
ただ、手数料で業界トップを維持するためには、ほかのコストを徹底的にカットする必要があるはずです。
そのうえで2位なのですから、相当の企業努力をされているんでしょう。
三井
そうでしょうね。
株式情報などは、さまざまなサイトがありますから、そこで情報を入手すればいいと思います。
私が所属するフィスコでも、携帯アプリの無料情報がありますが、とっても充実しているんですよ。
川島
「みんかぶ」でも、東洋経済新報社と連携して、株式情報の配信を始めました。
業績予想は「会社四季報オンライン」、決算速報は「kabutan」、個人投資家予想は「みんかぶ」で確認することができるようになったんです。
三井
うっ、ライバルというわけですね(笑)。でも、個人投資家にとっては、いい環境が整ってきました。
さまざまな無料サイトで有益な情報をゲットして、手数料の安いライブスター証券で株を買う。
投資コストは徹底的にカットして、1円でも多くの収益を上げたいものです。
ライブスター証券が「手数料比較ランキング」で1位のわけ


(「ネットマネー」2015年2月号より転載)

 

口座開設

株式投資等は株価等の変動により、投資元本を割り込むおそれがあります。また、信用取引は委託保証金の約3倍、株価指数先物取引においても取引金額が証拠金の額に比べて大きいため、株価等の変動により、差し入れた委託保証金・証拠金の額を上回る損失が生じるおそれがあります。【手数料・保証金(証拠金)等】国内株式の取引手数料は各商品・各コースにより異なりますが、1注文ごとの手数料体系では、最低80円(税抜)から最大800円(税抜)となります。また、信用取引においては、手数料のほかに金利、貸株料、品貸料(逆日歩)、管理料等の諸費用が必要です。委託保証金は売買代金の30%以上、かつ30万円以上の額が必要です。一方、株価指数先物取引の取引手数料は、日経225先物が250円/枚(税抜)、日経225miniが35円/枚(税抜)、日経225オプション取引が約定代金に対して0.14%(税抜:最低100円)です。必要証拠金は、日経225先物および日経225miniがSPAN証拠金額×当社が定めるSPAN係数、日経225オプションがSPAN証拠金額×当社が定めるSPAN係数からオプション取引の保有する建玉について計算したネット・オプション価値の総額を差し引いた額です。お取引に際しては、契約締結前交付書面およびライブスター証券WEB サイトの当該商品ページ等をよくお読みになり、お取引の仕組み、ルール、リスク、手数料・諸経費等を十分ご理解の上、お客様ご自身の判断と責任において行っていただきますようお願いいたします。(掲載情報は2014年12月1日現在)
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