買付可能額と出金可能額が違うのはなぜですか? |よくあるお問い合わせ|ライブスター証券

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よくあるご質問(FAQ)

ご質問と回答

No. 604 株(現物・信用取引)買付可能額と出金可能額が違うのはなぜですか?
買付可能額と出金可能額の違いは、以下の通りです。

【買付可能額】
原則、本日から2営業日後(T+2)以降における金銭残高の最小値です。
ただし、本日以降の金銭残高のいずれかがマイナスの場合は、買付可能額は0円になります。

※株式取引は、約定日の2営業日後に現金と株式の受渡し (精算)が行われるためです。

【出金可能額】
出金予定日時点(※)で受渡しが完了している金銭残高です。

※営業日15:30以前であれば翌営業日、営業日16:15以降または土日祝であれば翌々営業日を意味します。
例:2019/7/22(月)にご売却された株式の売却代金をご出金される場合、受渡日にあたる2019/7/24(水)が最短出金日となり、出金可能額に反映されるのは約定日の当日16:15以降となります。

最終更新日:2019/7/12

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