株式の取引で注文期限はいつまで設定できますか? |よくあるお問い合わせ|ライブスター証券

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よくあるご質問(FAQ)

ご質問と回答

No. 163 株(現物・信用取引)注文期限はいつまで設定できますか?
注文期限は最長で発注日から30営業日です。

ただし、決算銘柄や臨時株主総会や株式分割、割当増資等の権利付銘柄に該当する場合、権利付最終日と権利落日をまたぐ指定は出来ません。

期間指定で発注された銘柄において、発注時点で当社にて権利確定情報が確認できない場合、権利付最終日と権利落日をまたぐ期間指定注文は受付けますが、指定いただいた期間内に権利確定情報が確認できた場合には、権利付最終日の大引け時点で繰越処理を行わず失効となりますのでご注意ください。

※逆指値注文の場合は、権利確定日発生前に権利付最終日をまたぐ注文を発注されていたとしても、権利月最終日以前に逆指値価格に到達した時点で注文が『失効』扱いとなりますので、ご注意ください。

※権利確定日が発生した後は、権利付最終日と権利落日をまたぐ指定は出来ません。

※先物・オプション取引につきましては、注文の期限は「当セッションのみ」のため、ご指定いただけません。


									

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