livestar R2(ダウンロード版トレードツール)|株(現物取引)|ライブスター証券

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livestar R2 (ダウンロード版トレードツール)

証券取引ツール

livestar R2 について

livestar R2はライブスター証券が提供する株(現物・信用取引)取引、日経225先物・オプション取引のダウンロード版「無料」トレードツールです。(※1)

「livestar R2」には、初心者から上級者までご満足いただける機能が充実!

板画面(発注板)からの直接発注はもちろん、操作しやすいチャート機能に加え、注文履歴やチャートデータなどの各種データも出力(※2)できるので、「今」だけでなく「過去」のトレード分析も容易に行えます。

スマホアプリ(livestar S2)とお気に入り銘柄やグループの共有機能があり、サーバ上でデータが保存されるので、パソコンの買い替えなどがあっても銘柄の再登録は不要です。

(※1)「livestar R2」をご利用いただくためには、証券総合取引口座の開設が必要です。
(※2)データはcsv形式で出力されます。ご利用のPCに表計算ソフトがインストールされている必要があります。

特徴1機能が充実した板画面

板情報から直接発注できる発注板画面は、価格帯別の出来高や気配のグラフィック機能(棒グラフ)に加え、付属の拡張機能として、板画面にミニチャートや歩み値の表示もできるので、様々な情報を一目で把握しやすい構成となっています。

発注も数量を選択して、板をダブルクリックするだけの簡単操作!逆指値注文にも対応しており、条件発動後の注文設定もプルダウンで簡単に設定ができます。

板発注画面(株式現物取引・逆指値注文)

こんな機能もあります

・表示銘柄の注文照会や残高データが表示できる
・発注時の確認画面の表示省略ができる
・逆指値注文の発注にも対応
・期間指定ができる
・NISAの発注もできる


特徴2簡単操作のチャート機能

livestar R2のチャートは、初心者でも使いやすいよう操作性を重視した設計になっています。

日足や分足の選択やテクニカルの登録など、主要な操作がチャート画面上のプルダウンボタンから簡単に設定できますので、PC操作が苦手な方でも安心。

また、株価アラートやサポート線/抵抗線の機能もあり、画面を立ち上げておけば、別の操作をしていても、画面と音でお知らせしますので取引チャンスを逃しません。

株式チャート・5分足・ボリンジャーバンド

こんな機能もあります

・チャートの銘柄選択画面は表示・非表示設定がボタンで切り替えができる
・最大2,880本の足表示ができる
・チャートのcsv出力はテクニカルデータも出力できる
・1つのチャートに1つのデータウインドウが表示できる
・背景色やテクニカルのカラー変更なども自在にカスタマイズできる


特徴3スマホアプリと共有できるお気に入り銘柄

ivestar R2とlivestar S2のお気に入り銘柄やグループのデータは、サーバ上で共通管理されております。

また、お気に入りには、1グループ30銘柄×20グループ=【600銘柄】まで登録可能です。

通勤時間中にlivestar S2のランキング機能で注目銘柄を発掘してお気に入りに登録して、帰宅後にlivestar R2でチャート分析などを行うといった使い方も可能です。

株価一覧

こんな機能もあります

・銘柄一覧の表示項目のカスタマイズや、表示順番の入れ替えもできる
・銘柄一覧のデータはcsvで出力可能
・livestar Rのお気に入りデータの引っ越しができる
(登録上限を超えている場合は選択削除が必要です)


特徴4複数の設定ができる画面連携機能

livestar Rでは複数の画面を連携させる機能を搭載。各画面の上部にある「●」が選択されている画面を連携できます。

例えば、発注板と5分足チャート、30分足チャートを「(赤色)」に設定し、日足チャートと株価一覧を「(黄色)」に設定しておけば、画面上部のユーティリティにある「●」ボタンをクリックすると連携された画面が一斉に、最前列に表示されます。

また、残高一覧にも同色の「●」をセットしておくと、ダブルクリックで連携しているほかの画面の銘柄を同期させることができます。

株式現物取引・OCO注文

こんな機能もあります

・発注板やチャートは複数出せ、それぞれに連携設定が変えられます。


特徴5便利な右クリックメニュー

Windowsの大きな特徴でもある右クリックでのメニュー表示や、キーボードとマウスを使った複数選択など、あったら便利な操作機能が充実!

発注板やチャートに表示した銘柄を直接お気に入りグループに追加する機能や、チャートからの発注画面呼出、テクニカル設定、チャートデータのcsv出力なども右クリックメニューから操作いただけます。

思いがけない便利な機能が見つかるかも!?

株式現物取引・OCO注文

こんな機能もあります

・右クリックで表示されるメニューは各パネルで異なります。

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株価指数先物取引(日経225先物・mini・OP取引)に関するリスク及び手数料等について

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【委託手数料】

  • 日経225先物:250円/枚(税抜)
  • 日経225mini:35円/枚(税抜)
  • 日経225オプション:約定代金の0.14%(税抜/最低手数料100円)
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【証拠金所要額】

  • 日経225先物および日経225miniの証拠金所要額はSPAN証拠金額×当社が定めるSPAN係数、日経225オプションは(SPAN証拠金額×当社が定めるSPAN係数)から(オプション取引の保有する建玉について計算したネット・オプション価値の総額)を差し引いた額です。

【余力用証拠金所要額]】

下記の1~3のうち、最も金額の大きいものとします。

  1. 先物売建玉、コールオプション売建玉、プットオプション買建玉および左記取引の未約定新規注文のスキャンリスク合計額
  2. 先物買建玉、コールオプション買建玉、プットオプション売建玉および左記取引の約定新規注文のスキャンリスク合計額
  3. 売オプションの最低証拠金額

ディープ・アウト・オブ・ザ・マネーの状態の建玉はスキャンリスクを上回る損失が発生するリスクが高い為、売オプション最低証拠金額を考慮しております。

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