Android版トレードツール|株(現物取引)|ライブスター証券

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Android版トレードツール(livestar S2)

Android版トレードツール(livestar S2)

特徴1メニュー切替とホーム画面

メニューの切替方法は、画面サイズがPCに比べて小さいスマートフォンでは最も重要な要素の一つです。「livestar S2」ではログイン後の画面を独自にカスタマイズすることが可能。保有銘柄やお気に入り登録銘柄をホーム画面に表示して、売買までのタイムラグを大幅に短縮することもできます。

メニュー切替とホーム画面

こんな機能もあります

・自由にカスタマイズできるメイン画面!
・最大で6項目を表示でき、並び順の変更も可能
・選択項目の開閉設定も可能なので注文の約定状態をログイン後すぐにチェックすることもできます!


特徴2チャート

簡単な設定で詳細な分析ができるチャート機能は、分析機能が制限されるスマートフォンでも大きな武器となります。
テクニカル分析が得意な方は、パラメータも変更できますので、アプリだけで分析~発注まで終えられることも。
適用できるテクニカルはメインチャートに3種類(移動平均・ボリンジャーバンド・一目均衡表)、サブチャートに4種類(RSI・MACD・スローストキャスティック・出来高)です。
また、足種もTick、1分足、5分足、10分足、15分足、30分足、時間足(60分足)、日足、週足、月足が選択できるので、短期分析から長期分析まで使い分けしていただくことが可能です。

チャート

こんな機能もあります

・端末の自由回転設定がOFFでも縦横切り替えが可能
・Tick/1分足/5分足/10分足/15分足/30分足/60分足(時間足)/日足/週足/月足/と幅広い時間軸設定が可能
・メインチャートに追加表示できるテクニカル右派移動平均線/ボリンジャーバンド/一目近衛表の3種類、サブチャートで表示できるテクニカルは、RSI/MACD/スロートキャスティック、出来高の4種類


特徴3お気に入り・お気に入りグループ(銘柄登録)

テレビのニュースや街中で見かけた記事などで気になった企業が上場しているかチェックする際などに活躍するのが銘柄検索機能。
「livestar S2」ではホーム画面の上部に検索窓が常設されたので、検索までの時間が大幅に短縮できます。
音声での検索もできるので、スマホの文字入力が苦手な方も素早く銘柄が検索できます。
更に、銘柄の検索履歴機能も追加されたので、登録し忘れた銘柄があっても、履歴から再度銘柄を確認することが可能です。
登録銘柄の上限は600銘柄(30銘柄×20グループ)で、データはクラウド上に保存されるため、機種変更などで端末が変わっても再登録いただく必要はありません。

お気に入り・お気に入りグループ(銘柄登録)

こんな機能もあります

・お気に入り登録銘柄数は最大600銘柄(30銘柄×20グループ)
・株以外にも指数や先物銘柄もお気に入り登録可能
・メイン画面に表示設定を行うことが可能(最大5グループまで)


特徴4ランキング機能

銘柄発掘の強力な武器となるランキング機能。選択できるランキングは7種類。短期間の値動きに感応度の高いランキングの機能が追加されました。

ランキング機能

こんな機能もあります

・ランキングは全7種類
・値上がり率/値下がり率/出来高急増率の対象が5分前、60分前から選択できるので、短期的に注目が集まっている銘柄の発掘にも役立ちます。


特徴5発注板・特殊注文

板画面上部に気配比率が追加され、現在の騰勢が簡易的に把握できるようになったほか、お客様からのご要望が多かった前日比、前日比騰落率が追加されたことで、リアルタイムの売買判断に必要な情報が一画面で確認できます。
またNISAの注文や期間指定注文なども発注できるようになりました。もちろん、逆指値やOCO、IFDO注文なども発注いただけます。

発注板・特殊注文

こんな機能もあります

・板画面からタップ操作で発注!期間指定やIOCの設定も可能に!
・NISAの注文も発注可能に
・逆指値やOCO、IFDO注文などの特殊注文も発注可能


アプリのインストール方法

livestar S2のアプリは以下リンク先をクリックいただくか、QRコードを読み取り、Google Playからインストールを行ってください。

  • GoogleplayでlivestarS2をダウンロード

  • livestar S2をインストール

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  • 日経225先物および日経225miniの証拠金所要額はSPAN証拠金額×当社が定めるSPAN係数、日経225オプションは(SPAN証拠金額×当社が定めるSPAN係数)から(オプション取引の保有する建玉について計算したネット・オプション価値の総額)を差し引いた額です。

【余力用証拠金所要額]】

下記の1~3のうち、最も金額の大きいものとします。

  1. 先物売建玉、コールオプション売建玉、プットオプション買建玉および左記取引の未約定新規注文のスキャンリスク合計額
  2. 先物買建玉、コールオプション買建玉、プットオプション売建玉および左記取引の約定新規注文のスキャンリスク合計額
  3. 売オプションの最低証拠金額

ディープ・アウト・オブ・ザ・マネーの状態の建玉はスキャンリスクを上回る損失が発生するリスクが高い為、売オプション最低証拠金額を考慮しております。

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